Перейти к содержимому

【聞き流し】人生で一番濃い一週間の話を聞いて欲しい。【入院/ワンオペ/義両親】

はれ

0:00 / 0:00

【聞き流し】人生で一番濃い一週間の話を聞いて欲しい。【入院/ワンオペ/義両親】

70 018 просмотров · 3 мес. назад
はれ
9,96 тыс. подписчиков
70 018 просмотров · 3 мес. назад
いつもご覧いただきありがとうございます。 外用欄はあまり見られていないと思いますが、心の内を話させてください。 毎日ポンカボは喧嘩ばかりで、1日家にいると本当にしんどいと思うことが多いです。 でも、それは健康が前提であるから、幸せなことなんだと再認識させられました。病気で心も体もしんどい思いをしている子どもを見るのは精神的に苦しいなんてもんではありませんでした。 一緒にいてあげたら、もう少し笑顔が見れたかもしれない。 悲しい思いはしなかっただろう。 付き添いができない現実と自分のキャパのなさを責めたし、心の中で病院にも敵意を向けてしまいました(相手に感じさせたりは一切しない内向型です。) 発症から治療までは、個人的に短かったのがせめてもの救いで、当初2週間の入院が8日で済んだのは病院や医師、看護師の皆様に感謝の気持ちしかありません。 余裕がないとこんな黒い気持ちで溢れるのだと、学びました。 今は看護師を離れているけど、現役時代は患者のケアはもちろん、家族看護に力を入れていたタイプでして…もし、いつか小児看護の世界に戻れるならやっぱり家族看護を頑張りたいと思うのでした。 そして、6年を共にした大切な家族との別れ。少しづつ気持ちの整理をしていたのでその残された時間を大切に過ごしました。 後悔はないと言い切りたいのですが、やはり獣医に相談して診察してもらった上で決めた方針でも、実際に弱る姿を見ると自分の選択が間違っていたのではないかと、タフィーを撫でながら思い悩んだ夜は一度や二度ではありません。 今もケージはそのままで、この文章を打ちながらいつものクセでタフィーのケージの方を見て声をかけようとして『あ、そっか…』となっている自分がいます。小さな穴はいつか埋まるんだと、過去のペットたちとの経験から分かるのですが、自分の人生で一番濃密であろう今を共に過ごしてきた仲間との別れは結構心にくるものがあります。 小さな身体で沢山の愛を与えてくれてありがとう。どうか、安らかに過ごして欲しいなと思います。 ここまで読んでいる方はいないと思うので、自分の感情のままに書いてしまいました。怒涛の一週間を支えてくれた家族・友人には連絡はとっていますが改めてこの場で感謝を伝えたいです。ありがとう。 そして、インスタのストーリーで気持ちがどうにもならず吐き出してしまって、その感情を受け止めて支えてくださった視聴者の皆様にもこの場になってしまいますが、感謝を伝えさせてください。本当にありがとうございました。