【2004年巨人】史上最強打線でも勝てなかった…首位と8ゲーム差になった理由
あの日のプロ野球
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【2004年巨人】史上最強打線でも勝てなかった…首位と8ゲーム差になった理由
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2004年、巨人はプロ野球史に残る「史上最強打線」を形成しました。
タフィ・ローズ45本、小久保裕紀41本、阿部慎之助33本、高橋由伸30本。
チーム本塁打は259本。当時の日本プロ野球記録を更新する圧倒的な破壊力でした。
しかし、最終順位はまさかの3位。
優勝した中日ドラゴンズには8ゲーム差をつけられています。
しかも中日のチーム本塁打はわずか111本。
なぜ、259本塁打を放った巨人が優勝できなかったのか?
今回は2004年巨人の「史上最強打線」の破壊力を振り返りながら、得点・失点・投手力・守備力・直接対決・下位球団との対戦成績まで数字で比較。
259本塁打でも優勝できなかった8ゲーム差の正体を追っていきます。
【タイムスタンプ】
00:05 オープニング|史上最強打線と呼ばれた2004年巨人
01:38 PART1|最強打線の誕生
02:55 PART2|259本の衝撃
04:22 PART3|それでも3位
05:02 PART4|中日は111本
05:55 PART5|得失点の差
07:15 PART6|中日の守り
09:55 PART7|直接対決の謎
11:54 PART8|8ゲーム差の正体
当時リアルタイムで見ていた方は、2004年巨人で最も印象に残っている選手や試合をぜひコメントで教えてください。
このチャンネルでは、プロ野球の歴史、記憶に残るシーズン、名選手・名勝負を、当時のデータとともに振り返っています。
プロ野球の歴史が好きな方は、ぜひ高評価・チャンネル登録をお願いします。
参考資料
・NPB 2004年度 セントラル・リーグ成績
・NPB 2004年度 ゴールデングラブ賞
・2004年巨人 個人成績・チーム成績・対戦成績 等
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※本動画は、公開されている記録や資料をもとに独自に構成・解説しています。