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【解説】Sony α7 Vで野鳥と昆虫を追う|400mm F4.5 GM・600mm F6.3 GM

蒼井ゆい studio

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【解説】Sony α7 Vで野鳥と昆虫を追う|400mm F4.5 GM・600mm F6.3 GM

18 979 просмотров · 16 ч назад
蒼井ゆい studio
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Sony α7 V × FE 400mm F4.5 GM OSS / FE 600mm F6.3 GM OSS 野鳥の一瞬から、昆虫の細部まで。超望遠撮影の現場をPOVで撮影しました。 協力:ソニーマーケティング株式会社 Supported by Sony Marketing inc. ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 先行レビュー動画:   • 【先行レビュー】手持ちで広がる、超望遠の世界|Sony FE 400mm F4.5 ...   ▼FE 400mm F4.5 GM OSS https://www.sony.jp/ichigan/products/... ▼FE 600mm F6.3 GM OSS https://www.sony.jp/ichigan/products/... ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 飛び立つ鳥を、どんな構図で待つのか。 光の当たり方や被写体の動きに合わせて、どう設定を変えるのか。 今回は、Sony α7 Vに FE 400mm F4.5 GM OSSとFE 600mm F6.3 GM OSSを組み合わせ、 野鳥や昆虫、植物を撮影しました。 三脚を使った撮影と手持ち撮影の両方を交え、 撮影中の画面と作例を通して、超望遠撮影の楽しさをお届けします。 鳥の飛び出しや水浴びでのAFの追従、 鳥の数や位置に合わせたフォーカスエリアの選択、 明るさや動きを見ながら調整するシャッタースピードとISO。 撮影中に何を見て、どう判断しているのかを解説します。 400mmの明るさややわらかなぼけ、 600mmで大きく捉える羽毛や水滴、目の細かな模様。 水面の映り込みや玉ぼけ、前ぼけを生かしながら、 それぞれのレンズで見つけた景色をご紹介します。 野鳥を探す合間には、蝶やトンボ、足元の小さな昆虫にもレンズを向けました。 認識対象を昆虫に切り替えたり、小さなフォーカスエリアで目を狙ったり。 普段は見過ごしていた被写体にも、超望遠で撮る面白さを感じました。 600mmで被写体を見つける難しさや、 見つけたときの迫力、2本を使って感じた取り回しについてもお話ししています。 使用したレンズの質量は、400mmが約994g、600mmが約995g(※1)。 どちらも三脚座を除いて1kgを切る、各クラスで世界最軽量(※2)の G Masterの超望遠単焦点レンズです。 撮影中の判断から完成した作例まで、 α7 Vと2本のレンズで楽しむ超望遠撮影を、ぜひ最後までご覧ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【注記】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (※1)質量はいずれも三脚座を除いた数値です。 (※2)2026年9月広報発表時点、ソニー調べ。 400mm: 35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラ用の、 焦点距離400mmを含む開放F値4.5以下の超望遠レンズにおいて。 600mm: 35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラ用の、 焦点距離600mmを含む開放F値6.3以下の超望遠レンズにおいて。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【目次】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 00:00 オープニング 00:50 今回の機材と撮影内容 01:05 飛び出しを狙うAF追従と構図 03:28 水しぶきの中でのAFの様子 04:20 光の当たり方とシャッタースピード 06:52 水面の映り込みと玉ぼけを生かした構図 07:35 蝶の撮影と昆虫認識AF 08:43 600mmで捉える羽毛と水滴 09:00 400mmの明るさとぼけ 10:56 ISOを抑えてノイズを減らす 13:23 光の表情とフォーカスエリアの選び方 16:03 フォーカスエリアXSで野鳥の目を狙う 17:29 トンボとの出会い 18:47 600mmの画角と前ぼけを生かす 19:59 2本のレンズを使って感じたこと 21:34 昆虫や植物を超望遠で撮る 22:44 エンディング 編集:蒼井ゆい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ #ソニー #Sony #GMaster #Gマスター #SEL400F45GM #SEL600F63GM #α7V #野鳥撮影 #昆虫撮影 #超望遠 #POV