ライカMマウントレンズをAF化!TECHART LM-EA9の実力と使い方解説 ep2746
散財小説ドリキン
0:00 / 0:00
ライカMマウントレンズをAF化!TECHART LM-EA9の実力と使い方解説 ep2746
16 529 просмотров · 1 год назад
散財小説ドリキン
221 тыс. подписчиков
16 529 просмотров · 1 год назад
【動画内で紹介した主なアイテム】
ソニー α1 Mark II https://amzn.to/3EQZFgs
TECHART LM-EA9 マウントアダプター https://amzn.to/4isNqoh
Leica APO-Summicron-M 35mm F2レンズ https://amzn.to/433Bl37
SONY FE 35mm F1.8 レンズ https://amzn.to/3YRfvPh
【動画の概要】
今回はソニーα1 Mark IIとTECHARTのマウントアダプターを使用して、元々オートフォーカス機構のないLeicaのMマウントレンズ(APO-Summicron-M 35mm F2)をオートフォーカス化する方法と実際の使用感について詳しく紹介しました。
TECHARTのマウントアダプターはレンズを前後に動かすことで、マニュアルレンズをオートフォーカス化する革新的な製品で、シングルAFだけでなく、瞳認識を含むコンティニュアスAFにも対応しています。ただし動画撮影時ではオートフォーカスが動作しないことや、純正・ネイティブレンズに比べるとAF速度や精度が若干劣ることなども解説しました。
また撮影時の設定方法(レンズ焦点距離やF値をアダプター経由でカメラに認識させる方法)や使ううえで気になったポイントとして、特に歩きながらのノールック撮影ではフォーカスの迷いが発生しやすい、縦持ちのフォーカス精度がやや不安定になる、といった実用上の感想も述べています。
純正のソニーレンズ(FE 35mm F1.8)も使用して比較した結果、AF性能に関しては圧倒的に純正が安定するものの、画質面ではLeicaのレンズをソニー機で使うことで得られる独特な魅力(ライカ特有の立体感や質感、エモさ)がやはりあり、その魅力と実用度のバランスに悩んでいる現状を率直に語っています。
レンズとボディの組み合わせによる個性の違いや、今後も様々なレンズを試しながらそれぞれの魅力を引き出した撮影にチャレンジしていく意欲も伝えています。
🔔 今回の動画に興味を持っていただけたらぜひこちらもチェックしてみてください!
YouTube: / @koh
Instagram: / drikin
Twitter: / drikin
ドリキンストア: https://geni.us/FDH4OPc
🎵 BGM
Andrew Applepie: https://andrewapplepie.com/
#ドリキン #散財小説 #Techart #lmea9