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玉川習字教室 基本点画【はね】の書き方

日本習字玉川習字教室 玉川裕郷

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玉川習字教室 基本点画【はね】の書き方

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日本習字玉川習字教室 玉川裕郷
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「はね=趯」「そり=戈(か)法」「曲がり=浮鵞(ふが)」の基本的な3つの「はね」をマスターしましょう。 小学生の11月号の課題でもありましたが、「はね」は小学6年の「守」「号」、小学2年の「竹」、「曲がり」は小学5年の「北」「地」、小学3年の「思」はそれにあたります。 特に「そり」や「曲がり」は「穂先が通る位置」に注意して運筆しなくてはいけません。 「はね」はうまくいく「コツ」を覚えることが大切です。 以前にアップしました内容の「はね」だけをピックアップし、編集しました。より、見やすいくなったかと思います。 #日本習字 #書道 #基本点画 【instagram】   / hirokazu_tamagawa   【Google】 https://calligraphy-lesson-756.busine... 【Facebook】   / hirokazu.tamagawa.1   【Twitter】   / elsxds9rkaw2mc2   【玉川裕郷プロフィール】 昭和41(1966)年8月5日、東京都昭島市で生まれる。本名は博一。中学・高等学校社会科教員免許状取得。剣道二段、居合道初段。 小学校一年生より日本習字の書道教室に通い始め、中学三年生の時、生徒部六段を取得。高校でも書道を選択。昭和57(1987)年には第34回全国学生書道展において「書道芸術学院理事長賞」を入賞。高校三年生まで書を学ぶ。 その後ブランクを経て、平成21(2009)年2月より日本習字での書道を再開。 平成25(2013)年3月に日本習字漢字部門教授の免許を取得し、平成27(2015)年9月に最高位八段に合格。 現在は令和元年11月に約30年勤めた産経新聞社を退職し、臨書を学ぶとともに、生徒さんと書道を楽しみ、習字教室を開設する傍ら、イベント企画運営、勉強会などを営んでいる。 趣味は「音楽鑑賞(クラッシック大好き)」「読書(自己啓発本を好んで読む)」ほか、歴史が大好き。 モットーは「感謝」「精進」「お陰様」など人様への感謝の気持ちを持ち、伝えること。 人生訓は「人生に起きることは全てベスト」「全てはうまっくいっている」など。 そして、アドラー心理学を学び、「目的論」「課題の分離」「他者貢献」などアドラーの教え、そしてフランクリン・コヴィーが提唱する「7つの習慣」を実践している。