これからの医療安全シーズン2◆Vol 5 気管切開術後早期のチューブ逸脱・迷入にかかる死亡事例の分析〈後半〉
日本医療安全学会 これからの医療安全
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これからの医療安全シーズン2◆Vol 5 気管切開術後早期のチューブ逸脱・迷入にかかる死亡事例の分析〈後半〉
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日本医療安全学会 これからの医療安全
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日本医療安全学会による「これからの医療安全」シリーズ 第二弾。
テーマを「医療事故の再発防止に向けた提言」(一般社団法人日本医療安全調査機構)より選択し、具体的な症例別における医療安全の啓発を目的としています。
各回とも、我が国の医療安全のトップランナーの先生方をお招きし、テーマに沿った対談形式で行います。複数回にわたってさまざまな領域の専門家が出演予定で、幅広い分野で「これからの医療安全」について議論します。
第二回のテーマは、「注射剤によるアナフィラキシーショック(後半)」です。
◆演者
小林 正人 先生 埼玉医科大学病院 脳神経外科教授
水本 一弘 先生 和歌山県立医科大学付属病院医療安全推進部部長・麻酔科指導医
司会:田中美穂アナウンサー
◆目次
0:00~1:20 オープニング
1:20~2:33 気管切開に伴うリスク
2:33~5:23 気管切開後維持管理期に発生する有害事象
5:23~8:30 気管カニューレ抜去時に発生する有害事象
8:30~9:36 医療安全調査機構の提言3
9:36~10:44 医療安全調査機構の提言4
10:44~14:39 気管切開チューブ逸脱、迷入のサイン
14:39~18:40 医療安全調査機構の提言5
18:40~20:21 医療安全調査機構の提言6
20:21~21:40 医療安全調査機構の提言7
21:40~23:31 エンディング
本放送はオンデマンド配信であり、演者への質問はお受けできません。
本講演会の情報は、閲覧いただいている時点で有効ではない可能性があることをご了承のうえ、ご視聴ください。