Перейти к содержимому

【SB初年度】2005年福岡ソフトバンクホークス1-9(+α) 吹いてみた

スクラップ / 応援団再現ch

0:00 / 0:00

【SB初年度】2005年福岡ソフトバンクホークス1-9(+α) 吹いてみた

5 434 просмотра · 3 года назад
スクラップ / 応援団再現ch
2,22 тыс. подписчиков
5 434 просмотра · 3 года назад
2005年シーズンの福岡ソフトバンクホークスの1-9を吹いてみました。 1.大村直之(中) 2.川崎宗則(遊) 3.T バティスタ(三) 4.松中信彦(一) 5.城島健司(捕) 6.J ズレータ(指) 7.J カブレラ(左) 8.宮地克彦(右) 9.本間満(二) P.杉内俊哉 337  ダイエーからソフトバンクへ売却されたホークス初年度。  メジャー挑戦をした井口資仁の抜けた穴を埋めるべく、消滅した近鉄からFA宣言した大村直之とメジャーから破格の2年総額1500万ドル(約15億6000万円)でT バティスタを獲得。  開幕5連勝に始まり、序盤からロッテとのマッチレースを展開。交流戦で大きく勝ち越し、6月中旬からの15連勝で一気に首位に立った。  その後も好調を維持して昨年と同様にレギュラーシーズンを1位通過するが、プレーオフで千葉ロッテマリーンズと死闘を繰り広げるも敗退してしまう。  絶対的正捕手・城島健司のホークス最終年となり、城島がソフトバンクのユニフォームに袖を通したのはこの年限定となった。  松中とズレータが2人で放ったHR89本はこの年の楽天イーグルスのチーム合計本塁打より多かった。  昨年に引き続きシーズン1通過するもプレーオフで敗退するというジンクスがあった頃のホークスでしたが、『常勝球団』のイメージは揺るぎませんでした。  私自身、前年限りで退団してしまったバルデス選手のソフトバンクユニ姿も見てみたかったなと思ったりします。  ソフトバンクに身売りしてからずっとユニフォームが変わっていませんが、初年度と06年途中までの帽子のツバが黒色なんですよね。  大村直之選手の応援歌は近鉄時代のものとホークスオリジナルの応援歌が交互演奏されていましたが、本動画ではホークス応援団作の応援歌を使用しました。 ↓年代別球団1-9再生リスト    • 球団1-9   ↓ホークス再生リスト    • 南海/ダイエー/ソフトバンク   #福岡ソフトバンクホークス #若鷹軍団 #王貞治 #孫正義 #応援歌吹いてみた #トランペット