【追放便利屋】勇者パーティーを追放された雑用係の俺、王都で店を開いたら王女と魔王軍に頼られる裏ボスになっていた
月しずく物語
0:00 / 0:00
【追放便利屋】勇者パーティーを追放された雑用係の俺、王都で店を開いたら王女と魔王軍に頼られる裏ボスになっていた
38 720 просмотров · 3 месяца назад
月しずく物語
2,96 тыс. подписчиков
38 720 просмотров · 3 месяца назад
【動画概要】
勇者パーティーを追放された雑用係・久城直人。
剣も使えない。
魔法も撃てない。
できることは、扉を直す、猫を探す、荷物を運ぶ、水道を掃除する――そんな地味な雑用ばかり。
勇者たちからは「戦闘力がない」と見下され、パーティーを追い出された直人だったが、王都の片隅で小さな便利屋を始めたことで、彼の運命は大きく変わり始める。
最初は猫探しや扉修理だけのはずだった。
しかし、ある夜に届いた一通の手紙から、王女失踪、聖女幽閉、東区水道への毒、教会と貴族の陰謀に巻き込まれていく。
戦えない便利屋が、知恵と準備と地味すぎる雑用スキルだけで王都の危機を救う。
さらに今度は、魔王軍の参謀から「魔王城の結界を修理してほしい」と依頼されることに。
王女にも、聖女にも、魔王軍にも頼られるようになった元雑用係。
彼は勇者ではない。英雄でもない。
ただ、壊れたものを直すだけの便利屋だった。
けれどその地味な仕事が、やがて王都と魔王城、そして戦争の行方まで変えていく――。
追放された雑用係が、王女と魔王軍に頼られる裏ボスになっていく異世界便利屋ファンタジー!
ぜひ最後までご覧ください。
面白いと思ったら、高評価・コメント・チャンネル登録をお願いします!