【F1解説】1991年セナのMP4/6はなぜ豚のようにアンダーステアだったのか|ジェームス・ロビンソン①
フルパワーモータースポーツチャンネル
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【F1解説】1991年セナのMP4/6はなぜ豚のようにアンダーステアだったのか|ジェームス・ロビンソン①
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1991年、アイルトン・セナはなぜマクラーレンMP4/6で王座を獲れたのか。
この動画では、ジェームス・ロビンソンがホンダV12搭載MP4/6をどうセットアップし、セナのフィードバックをどう速さに変えたのかを解説します。
V12化で重量増、アンダーステア、ピーキーな特性、Hパターンシフトの負担など、1991年マクラーレンMP4/6が抱えていた課題を整理しながら、
セナとロビンソンが行ったセットアップ手法、スロットルマッピング最適化、サスペンション調整、当時のテレメトリー解析まで掘り下げます。
F1、アイルトン・セナ、マクラーレンホンダ、MP4/6、Honda V12、ジェームス・ロビンソン、1991年シーズンが好きな方はぜひ最後までご覧ください。
【目次】
00:00 オープニング
00:19 ロビンソンの経歴とマクラーレン加入
01:08 MP4/6の問題点
03:57 ロビンソンが考えた改善方向
05:32 セナとロビンソンのセットアップ手法
06:57 ホンダV12のスロットルマッピング最適化
08:06 車高・ダンパー・足回り調整
10:24 1991年当時のテレメトリー事情
12:58 セナとロビンソンの総力戦
13:56 ロビンソンはなぜ1年で離れたのか
14:24 まとめ
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