【60代・70代】昔より「欲しい物」が減った人へ|心の中で起きている5つの変化
これからの暮らし手帖
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【60代・70代】昔より「欲しい物」が減った人へ|心の中で起きている5つの変化
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昔より、欲しい物が減った。
セールを見ても前ほど心が動かない。新しい物を見ても、「まあ、なくても困らないか」と思うことが増えた。
そんな自分に気づいて、
「年を取って、何にも興味がなくなってきたのかな」
と感じることはありませんか。
この動画では、昔より「欲しい物」が減ってきた人の心に起きている5つの変化を、60代・70代の暮らしに重ねながらお話しします。
物欲が減ったからといって、欲そのものがなくなったとは限りません。
長く暮らしてきたからこそ、以前とは違うものに心が動くようになったり、自分にとっての「ちょうどいい」が見えてきたりすることがあります。
そして気づけば、何かを手に入れることよりも、別のものを大切にしたくなっている。
これは単に「老化したから」で片づけられる変化なのでしょうか。
昔より欲しい物が減ったことを、少し寂しい変化だと感じていた方も。
動画を最後まで見た時には、その変化が少し違って見えるかもしれません。
⏱ タイムスタンプ
00:00 欲しい物が減ったのは「老化」なのか
02:19 ① なぜ「欲しい」より別のものが気になり始めるのか
05:03 ② 「いいな」で終われるようになった理由
08:07 ③ 「これでいい」と「これがいい」の大きな違い
11:35 ④ 買う前に、もう一つ考えるようになったこと
15:15 ⑤ 60代から「そのうち」の意味が変わってくる
18:28 欲しいものは、本当になくなったのか
60代・70代の生き方、老後の暮らし、人間関係、心の変化について、このチャンネルでは身近な日常から一緒に考えていきます。
「自分も前より欲しい物が減ったな」と感じる方は、代わりに何を大切にするようになりましたか。
よければ、コメントで教えてください。