FF6 T-Edition Ver3.0.5 ボス戦 Part2
yuriasama
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FF6 T-Edition Ver3.0.5 ボス戦 Part2
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yuriasama
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SFC版ファイナルファンタジー6(FF6)の改造パッチです。
リゾーパス(2:20から)
リゾーパスが出現する条件は一定時間経過(オピニンクスが13回行動後が目安)。
なので1体残してしばらく放置してます。
HP1700
グラフィックがロマサガ3の魚モンスターのものに変化。
原作よりHPが2倍以上UPしてかみつき(1.5倍撃)を使わなくなり
代わりに体力吸収(HP吸収打撃)を使用。
他は原作と同じ行動パターンでエルニーニョも使うことがある。
ディッグアーマー(3:33から)
HP1550
ドリル(2倍撃)、ファイア、サンダー、ポイズンを使用。
HPが一定以下になるとポイズンの代わりに
魔導レーザー(無属性)を使うようになる。
原作よりほんの少しだけ強くなった程度。
ケフカ(1回目)(5:38から)
メンバーにカイエンがいると少し会話が追加され
戦闘BGMが「許されざる者」に変化する。
HP4200
ファイア、ブリザド、グラビデ(全体化することもある)、
ダブルスペル(内容はポイズン+サンダーの連続魔)を使用。
必殺剣を受けるとカイエンとケフカの会話が発生、
その後に反撃でバイオを使う(1回だけ)。
約3000ほどダメージを与えると行動パターンが変化して
サイレス、コンフュ、ファイラ、
ダブルスペル(内容はトード+バイオの連続魔)を使うようになる。
ギルガメッシュ(2回目)(9:08から)
ゾゾの外階段で戦闘発生。
BGMはFF5「ビッグブリッヂの死闘」
地場転換(対象は1人だけ)とかまいたちを使うことがあるが
確率は低めなので1回目のように打撃ばかりなことも多い。
この時点でのかまいたちはかなり強力なので
運悪く頻繁に使われるときつい。
約4000ほどダメージを与えると1度だけセリフと共に
ヘイスト+プロテス+シェル+ジャンプ
以降の行動パターンに1万ボルト、ジャンプが追加され
約5800ほどダメージを与えると逃走する。
ダダルマー(13:58から)
トード(原作ではカッパー)は無効。
1~2ターン目は衝撃波、足払い(ストップ打撃)を使用。
3ターン目にギルを盗み、4ターン目にぜになげを使うパターンなのだが
途中で魔法を2回受けると武器投げ→ジャンプというパターンに変化する。
また一定時間経過でモータードライブ呼び、
HPが一定以下でハイポーション×3+プロテスというパターンもあるので
普通に戦っていると盗みぜになげコンボはされずに終わってしまうことが多い。
武器投げの威力が原作よりも弱体化したこともあり
前に戦ったギルガメッシュよりも弱い。
オルトロス(2回目)(18:52から)
HP3850
オルトロスのいる場所によって行動パターン異なる。
中央だとすみ(暗闇打撃)、たこあし
左下だとグラビデ
中央上だとファイア
右下だとドレイン、1万ボルト
共通なのは一定時間経過でカエルの歌と
必殺技、必殺剣に対して酸性雨で反撃。
何かしらの行動を一定数受けると場所を移動する。
特に観客から攻撃、回復を受けたときは早いペースで移動しやすい。
また移動というよりも別個体とチェンジしてる扱いなので
例えば中央で2000ダメージ与えても
左下の個体と入れ替わるとHPが3850に戻ってしまう。
再び中央に戻ったときは2000ダメージが蓄積された状態なので
再度移動する前に1850ダメージを与えれば撃破となる。