【Sub】パース感覚を鍛える方法。下描きいらずの画力。
ときどきシュウペイ
0:00 / 0:00
【Sub】パース感覚を鍛える方法。下描きいらずの画力。
1 308 просмотров · 3 недели назад
ときどきシュウペイ
1,15 тыс. подписчиков
1 308 просмотров · 3 недели назад
ご視聴ありがとうございます。
この動画は字幕(日本語・英語)を利用できます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
動画の概要
「ガイド線なしでパース(遠近法)を描く」という一見難しそうな課題に対し、感覚を排除するのではなく「言語化・理論化」して空間を捉える手法を解説。球体の中に自分がいるイメージを活用し、説得力のある空間を描くためのコツを紹介しています。
チャプター
0:00 オープニング:ガイド線なしで空間を描く思考法
0:46 線を安定させる技術
1:11 空間を「棒・面・立体」として捉えるシミュレーション
2:54 ハッチングによる立体感とパースの表現
4:04 実践記録:スケッチ事例
6:15 結論:感覚をイメージ化する
動画の要点
感覚を技術に変換する
「感覚」だけで闇雲に描くのではなく、自分が球体の中にいるイメージを持ち、アイレベルや奥行きを「言語化・理論化」することで、ガイド線なしでも正確なパースが描けるようになります。
空間把握のステップ
線: 直線を単なる線ではなく「棒」として捉える。
面: 線(棒)を動かして「面」を作る。
立体: 面を動かして「立体」にする。
この順序でシミュレーションすることで、線から立体までシームレスに描くことができます。
スケッチを成功させるポイント
基準を決める: 手元などの基準を最初に決め、そこから全体と部分を交互に意識しながら描き進める。
ハッチングの活用: 線を並べて描くハッチングは、質感表現だけでなく、アイレベルに合わせてカーブさせることでパース(奥行き)を強調する補助線としても機能します。
観察と理解: 物体そのものではなく「物体同士の距離感」を測る意識を持つ。
絵の知識や理屈を知ることは、感覚を殺すことではなく、自分自身が感じたことを表現するための強力なツールになります。ぜひ、自分なりの「空間の捉え方」を探してみてください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
何も見ずに描くために、深く観察する。
光・色・構造・物理——描きたい世界を理解することで、頭の中のイメージが鮮明になる。資料に頼らず、自由に描くための知識を探求するチャンネルです。
To draw without looking, you have to look deeply.
This channel explores light, color, structure, and physics — building the inner vision that sets your hand free.
Instagram→ / tokidokishupei
X→ https://x.com/tokidokisketch
Tiktok→ https://www.tiktok.com/@tokidokishupe...
#絵 #イラスト #魚眼レンズ #howtodraw #sketch #drawingtutorial #perspective #perspectivedrawing
#drawing #fisheyeperspective #artistadvice #artadvice