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Core Keeper:1.2.1 新ポーチにミルクで調理、アップデート紹介 #corekeeper

ALC GameLabo

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Core Keeper:1.2.1 新ポーチにミルクで調理、アップデート紹介 #corekeeper

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Core Keep;erに新たなアップデートがありました。 色塗りできる家具、新しい装備に食材、etc… 今回は内容紹介です。もちろんアイテム取得方法も! --以下パッチノート-- 1.2.1.0 - 小型アップデート! ゲームプレイ 宝箱をラベル付けする機能を追加。 新たなキャラクタータイプ「カジュアル」を導入しました。仕様は以下の通りです: 死亡後も所持品を失わない。 空腹値が上昇しづらい。 パリィの猶予時間が長い。 回復・マナポーションのクールダウンが短縮。 生き物とポーションの専用の収納として、「ポーションのポーチ」と「生き物のポーチ」を追加。 「牧草地のミルク」が料理可能になりました。 「鍵のかかったソラライトの宝箱」が「光輝の辺境」の水中で見つかるようになりました。 生物群系固有のテラリウムとアクアリウムが、色ぬり可能になりました。 「プランター」と「装飾用の鉢」が色ぬり可能となりました。 製作ツールチップが、付近の宝箱に入っている素材の数と、プレイヤーの所持品内の数の合計数を表示するようになりました。 グラフィック 宝箱と看板のラベルの表示がオフになっている時のアイコンを更新しました。 ボススキャナー用のドロップ品のスプライトを更新しました。 MOD QuantumConsoleがMOD制作者によってアクセス可能となり、MenuManager.enableConsoleをtrueに設定することで切り替え可能となりました。ゲーム中に「CTRL + X」で開くことができます。 IPoolableから継承されていたコンポーネントを持つグラフィックのPrefabが、自動的にプールされるようになりました。プールのサイズを調整する、またはプールを無効化するためには、MOD制作者は作成メニューからPooledModGraphicalObjectBank ScriptableObjectを作成する必要があります。 マウスカーソルがSpriteAssetを使用するようにアップグレードされました。これはScriptableDataエディターウィンドウから改造(MOD)することが可能です。 ObjectIDがObjectID.Noneに設定されている時(これはランタイム中、ObjectIDへと変換されます)、CraftingAuthoringがModdedObjectIDを使用するようになりました。MOD制作者の方は、この変更を利用することで、作業台およびそれに準ずるアイテムに、新たなアイテムを追加できるようになりました。 その他 既存のワールドの名前とセーブアイコンが、ワールド設定画面で変更可能になりました。 既存の生物群系にいくつかの新しいシーンを追加。 石板「遺跡のアーチ」を含むシーンが、ワールド内でふたたび自然に生成されるようになりました。 クリエイティブモードのアイテムを、カテゴリーごとに区切り、それぞれをより適切な場所へと移動させることで整理しました。 クリエイティブモードのUIの一部のアイコンとカテゴリー名を更新しました。 一部の大型の破壊可能オブジェクトに説明を追加。 「古代のホログラムポッド」の題名をより分かりやすくしました。 一部の「コア」のセリフを更新し、次のタスクをより分かりやすくプレイヤーに説明するようになりました。 仕様をより忠実に描き、分かりやすさを向上させるために、特定のアイテムの名前と説明を改善しました。 テキストを改善し、一部の翻訳の問題を修正しました。 [PC] ワールド設定画面にて、ワールドのシードを1クリックでコピーできるようになりました。