Перейти к содержимому

電車とバスで行ける最強スポット 伊豆下田の恵比須島でシュノーケリング 装備も紹介(2024年10月)

クニツートラベル

0:00 / 0:00

電車とバスで行ける最強スポット 伊豆下田の恵比須島でシュノーケリング 装備も紹介(2024年10月)

3 711 просмотров · 1 год назад
クニツートラベル
2,55 тыс. подписчиков
3 711 просмотров · 1 год назад
海レポ #022|電車とバスで行く恵比須島。1泊2日シュノーケリング海遊び。9月10月は伊豆シュノーケリングピークシーズンです。 2024年10月13日から14日にかけて、伊豆下田の透明度が凄い恵比須島でシュノーケリングを楽しんできました!8月に起きた下田逆川IC付近での鹿と事故の影響で廃車になって以降車がないので、電車とバスを使って移動しました。恵比須島付近の民宿亀屋に宿泊してシュノーケリングざんまいの1泊2日の素晴らしい行程でした。 伊豆急下田から午前中に行き、午後に帰りの行程を組みやすいバスダイヤです。東京から電車で行っても早朝出発してフルに日帰りも可能ですが、できればゆっくり楽しむには現地1泊したいです。民宿やホテルが数件あります。補給ポイントは登場する古民家カフェだけなので泊りの場合は2食付き、昼はあらかじめ下田駅で仕入れてから行くようにしましょう。 今回の旅では、電車とバス移動のためシュノーケリング道具を厳選し、必要最小限の持ち物で挑みました。残念ながらコインシャワーはクローズしていましたが、トイレは利用可能で、駐車場はこの時期は無料でした(夏季2000円)。 北風が強かったものの、夏日のように暖かく、水温は26.9℃と快適で、海の中でも寒さを感じることはありませんでした。まだぎりぎり夏の様相でした。当日は北風で、恵比須島は風裏となり穏やかな海が広がっていました。反対に、風当たりが強い九十浜や爪木崎は荒れ気味だったと推定されます。 ここでのシュノーケリングには干潮時が良いです。外洋の波が入りにくく、岩場の水深も浅くなるためです。 期待どおり、テトラポッド周辺では恒例のハタンポの群れに囲まれ、岸近くの浅場でもたくさんの魚が観察できました。恵比須島は本当に癒される、私の大好きな場所です。 皆さんもぜひ、この素晴らしいスポットでシュノーケリングを体験してみてください。 旅人 クニツートラベル 青春18きっぷ乗り鉄、東南アジア格安旅、沖縄小笠原の島旅、全国超距離ドライブなど様々な形態の旅を経る。学生時代は 海洋自然科学専攻(MSc)でサンゴの研究で海好き。 #恵比須島 #シュノーケリング #伊豆