【衝撃】玉木雄一郎さん、チームみらいと比較された結果→いろいろ厳しくなってしまうw w w
政局の芯
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【衝撃】玉木雄一郎さん、チームみらいと比較された結果→いろいろ厳しくなってしまうw w w
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政局の芯
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10月23日、衆院本会議場でのタブレット使用が来年の通常国会から一部解禁される方針と報じられ、国民民主党の玉木雄一郎代表は「7年経ってようやく実現」と自分の提言の成果をアピールしました。
ところがネットでは「チームみらいが主張してあっという間に実現しましたね?」という声が続出。前日にチームみらいの安野貴博党首が、野党党首として異例の自民党会合出席を果たし、タブレット解禁の提言を直接説明していたからです。
この動画では、タブレット解禁・議員定数削減・自民党との距離の3つから、玉木さんがチームみらいに完全敗北している理由にツッコみます。
■何日で何が起きたか
・2019年1月30日:玉木氏、衆院本会議の代表質問でタブレットの使用を求めるも認められず
・2025年10月:玉木氏、定数削減の法案が提出されれば賛成と発言
・2026年2月8日:衆院選。国民民主党28議席(目標51議席に届かず)、チームみらい11議席(目標の2倍以上)
・2026年2月25日:玉木氏、代表質問で再びタブレット解禁を要求
・2026年6月:玉木氏、比例45削減の与党案を「野党削減法案」と批判
・2026年7月7日:安野党首や自民党の平将明氏らの超党派勉強会が、本会議・委員会へのパソコンやタブレット持ち込みを求める国会改革提言
・2026年9月29日:玉木氏「わが党は定数削減に反対していない。ただ、理屈がいる」
・2026年10月22日:安野党首が自民党本部の衆院改革実現PTに講師として出席。同日、自民党が比例31削減とサンラグ式導入を含む折衷案を提示
・2026年10月23日:本会議場タブレット一部解禁の方針が報道。玉木氏「7年経ってようやく実現」と投稿
■今回のポイント
・タブレット解禁は答弁者と質疑者に限定、通信機能は遮断する条件付き
・自民党の折衷案に入ったサンラグ式は、チームみらいが導入を提唱してきた方式
・朝日新聞によると、自民幹部からは改革PTが「みらいを取り込む足場にもなる」との見方
・10月の時事通信調査で国民民主党1.9%、チームみらい1.7%
■この動画で扱う論点
・「7年経ってようやく実現」は自慢になるのか
・自民本部に乗り込んだ安野党首と、外から文句を言う玉木さんの差
・定数削減で「法案が出れば賛成」から変わった玉木さんの立場
・食料品の消費税1%に「筋が悪い」と言うだけの国民民主党
・自民党の相手は国民民主党からチームみらいへ移るのか
・玉木さんが有権者に説明すべきこと
▼目次
0:00 7年かかったタブレット解禁
1:26 言い出しっぺアピールに総ツッコミ
2:10 自民本部に乗り込んだ安野党首
5:02 定数削減でも手のひら返し
6:51 減税も文句だけで止まる
7:49 自民の相手はみらいへ?
9:26 玉木さんが説明すべきこと
■このチャンネルについて
「政局の芯」は、ニュースの裏にある政治の動きを、ネットの声と一緒にわかりやすく解説するチャンネルです。ナレーターのミヨが、ネット民と同じ目線でツッコミを入れながらお届けします。
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※この動画は、報道や公開情報をもとにした解説・論評です。
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