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【甲子園】1つの大会で投げた球数ランキング【歴代TOP15】|優勝できたのは5人だけ

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【甲子園】1つの大会で投げた球数ランキング【歴代TOP15】|優勝できたのは5人だけ

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   / @jijitsuhakataru   ↑ チャンネル登録お願いします! ▼ おすすめ動画    • 【夏の甲子園】優勝から遠ざかっている地区ランキング 全30|1位はちょうど100年、...      • 【甲子園】通算ホームランランキング 全24人|清原和博の13本を誰も超えられない      • 【甲子園2026】出場校の偏差値ランキング 全49校|文武両道の1位はどの高校?      • 【夏の甲子園】公立校が最後に出た年ランキング 全47|あなたの県は何年前?      • 【甲子園】歴代最速投手ランキング【151キロ以上の全28人】|155キロは3人だけ   阪神甲子園球場で行われた選抜大会と全国選手権大会で、1つの大会に投げた総投球数が多かった投手15人をまとめました。 1位は2006年夏の斎藤佑樹投手で、引き分け再試合となった決勝を含む7試合で948球を投げています。 2020年の春からは、1人の投手が1週間に投げられる球数を500球までとする制限が設けられました。ここに並ぶ記録は、いずれもその制限が入る前のものです。 ▼ 全順位の一覧(学校・球数・大会・登板試合数・1試合平均) 第1位 斎藤佑樹 早稲田実 948球 2006年夏 7試合 1試合平均135球 優勝 第2位 吉田輝星 金足農 881球 2018年夏 6試合 1試合平均147球 準優勝 第3位 古岡基紀 京都成章 852球 1998年夏 6試合 1試合平均142球 準優勝 第4位 川口知哉 平安 820球 1997年夏 6試合 1試合平均137球 準優勝 第5位 今井重太朗 三重 814球 2014年夏 6試合 1試合平均136球 準優勝 第6位 島袋洋奨 興南 783球 2010年夏 6試合 1試合平均131球 優勝 第7位 大野倫 沖縄水産 773球 1991年夏 6試合 1試合平均129球 準優勝 第8位 安楽智大 済美 772球 2013年春 5試合 1試合平均154球 準優勝 第9位 松坂大輔 横浜 767球 1998年夏 6試合 1試合平均128球 優勝 第10位 吉永健太朗 日大三 766球 2011年夏 6試合 1試合平均128球 優勝 第11位 丸山貴史 愛工大名電 765球 2004年春 5試合 1試合平均153球 準優勝 第12位 福岡真一郎 樟南 742球 1994年夏 5試合 1試合平均148球 準優勝 第13位 筑川利希也 東海大相模 728球 2000年春 5試合 1試合平均146球 優勝 第14位 牛島和彦 浪商 719球 1979年春 5試合 1試合平均144球 準優勝 第15位 高塚信幸 智弁和歌山 712球 1996年春 5試合 1試合平均142球 準優勝 ※投球数の数字について(必ずお読みください) ・甲子園に、投球数の公式記録は存在しません。この動画の数字は、報道各社が大会ごとに集計した値をもとにしています。 ・そのため、媒体によって数球の差が出ることがあります。この動画では、複数の媒体で一致する数字を採用しました。 ・春の選抜大会と夏の全国選手権大会の両方を対象にしています。カードには年と春夏の別を記しています。 ・1試合平均は、総投球数を登板試合数で割って小数第1位を四捨五入したものです。 ※投球数の制限について ・2020年の春から、1人の投手が投げられる球数は7日間で500球以内と定められています。あわせて3連投も禁止されました。 ・2019年に日本高等学校野球連盟が導入を決め、2020年春の選抜から試行され、2025年度に正式なルールになりました。それ以前の大会には適用されていません。 ・15人はいずれも決勝まで勝ち進んだうえでの球数です。勝ち上がるほど登板が増える構造そのものが、この数字を生んでいます。 ※数値の確認について ・松坂大輔投手の767球は複数の媒体で一致していますが、一部の資料では782球と記載されています。この動画では767球を採用しました。 ・吉田輝星投手は881球とする資料と882球とする資料があります。この動画では881球を採用しました。 ※この一覧に入っていない投手について ・1969年夏の太田幸司投手(三沢)は、決勝の延長18回で262球を投げ、翌日の再試合も完投しました。ただし大会を通じた総投球数の記録が残っていないため、この一覧には含めていません。 ・1958年夏の板東英二投手(徳島商)も、6試合83奪三振という記録は残っていますが、球数の記録は確認できませんでした。 ・投球数の集計が広く報じられるようになったのは近年で、それ以前の大会は記録そのものが残っていません。この一覧は「記録が確認できる範囲での上位15人」です。 ※1試合平均について ・総投球数の1位は948球の斎藤佑樹投手ですが、1試合平均では154球の安楽智大投手が最も多くなります。 ・5試合で投げ切った投手と、7試合を投げ抜いた投手では、1試合あたりの重さが変わります。順位とあわせてご覧ください。 ※主な出典 各大会の報道記録/スポーツ紙各紙の大会記録/日本高等学校野球連盟の大会成績 ※お願い 記載の誤りや、掲載していない投手のご指摘は、コメント欄でお知らせください。 確認のうえ、固定コメントで訂正いたします。 ♪ BGM / ユーキヒロセ様    • 【和風BGM】「夜の灯りにいざなわれて」心躍る幻想的な和風曲【作業・勉強・著作権フリー】   #甲子園 #高校野球 #夏の甲子園 #松坂大輔 #斎藤佑樹 #投球数 #球数制限