【マッハ3】アメリカが捨てた技術を、日本だけが完成させた|世界が知らない超音速対艦ミサイルASM-3
Japan Pride
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【マッハ3】アメリカが捨てた技術を、日本だけが完成させた|世界が知らない超音速対艦ミサイルASM-3
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本動画では、日本が長年研究を続けてきた超音速空対艦誘導弾「エーエスエム3」を取り上げます。アメリカやヨーロッパが超音速対艦ミサイル開発から距離を置く中、日本がなぜ研究を続けたのか。マッハ3の速度、統合ロケット・ラムジェット、複合シーカー、そして中国海軍の強力な艦隊防空に対する抑止力という観点から、その技術的特徴と戦略的意味を詳しく見ていきます。
・アメリカやヨーロッパが超音速対艦ミサイル開発を縮小・中止した背景
・日本がエーエスエム3の研究を続けた地理的、安全保障上の理由
・マッハ3によって艦隊防空の迎撃時間を大幅に短縮する仕組み
・ロケットとラムジェットを一体化した独自の推進技術
・妨害電波にも対応する複合シーカーと電子戦への対策
・中国海軍055型駆逐艦の112セル防空網に対する考え方
・射程、価格、搭載母機などエーエスエム3が抱える課題
・南西諸島と海峡防衛における「撃たずに効かせる抑止力」の意味
皆さんは、日本が世界の主流とは異なる超音速対艦ミサイルの道を歩み続けた判断をどう評価しますか。ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。動画が参考になりましたら、高評価とチャンネル登録もよろしくお願いします。
本動画は、公開されている資料や各種報道、専門家による分析などをもとに、技術および安全保障上の論点を解説することを目的としています。軍事技術の性能、射程、運用方法などには非公開情報や推定値が含まれる場合があり、実際の数値や運用状況と異なる可能性があります。特定の国家、組織、民族への敵意や攻撃を助長する意図はありません。