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東芝が上場廃止に追い込まれた本当の理由…上場を守った「6000億円」の代償

ずんだもん、社長になる。

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東芝が上場廃止に追い込まれた本当の理由…上場を守った「6000億円」の代償

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ずんだもん、社長になる。
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日本初の電気洗濯機や冷蔵庫を生んだ東芝(TOSHIBA)は、2023年12月に株式市場から姿を消しました。2017年には上場廃止を避けるために6000億円を集めていたのに、なぜその6年後に非上場化することになったのか。原発事業の赤字から始まった流れを、ずんだもんと四国めたんがたどります。 ■ チャプター 0:00 上場を守ったのに、上場をやめた 0:58 日本の「最初」を作ってきた会社 1:47 2006年 相場の2倍でも買う 3:10 原発の夢と、止まった注文 4:02 2016年 アメリカからの電話 5:13 2017年 メモリを売る 6:23 間に合わないかもしれない 7:13 2017年 6000億円で上場を守る 8:25 2018年 7000億円を株主に返す 9:56 何も決められない 10:41 2022年 株主総会で否決 11:50 2兆円で株主ごと買い取る 12:35 2023年 上場最後の日 13:47 東芝が上場をやめた本当の理由 14:13 いまの東芝 ■ 使用素材 音声:VOICEVOX:四国めたん、VOICEVOX:ずんだもん、VOICEVOX:玄野武宏、VOICEVOX:春日部つむぎ BGM:BGMer https://bgmer.net/ ※寸劇は実際の出来事をもとにした再現で、登場人物のセリフは創作です。内容はできるだけ確かめていますが、間違いや補足があればコメントで教えてください。 #東芝 #上場廃止 #原発