昔の一味は“誰か1人欠けても詰む”感じだった…2年後に薄れたもの
麦わらの七味【ワンピース反応集】
0:00 / 0:00
昔の一味は“誰か1人欠けても詰む”感じだった…2年後に薄れたもの
2 910 просмотров · 1 мес. назад
麦わらの七味【ワンピース反応集】
19,1 тыс. подписчиков
2 910 просмотров · 1 мес. назад
昔の麦わらの一味って、今よりずっと弱かったはずなのに、
なぜか「誰か一人欠けたら終わる」という緊張感がありました。
ナミがいなければ航海できない。
チョッパーがいなければ仲間を救えない。
サンジは戦闘以外でも裏から状況をひっくり返す。
ウソップにも、ウソップにしか突破できない敵がいた。
ところが2年後、一味全員が大幅に強くなった一方で、
昔ほど「この人じゃなきゃダメだ」と感じる場面が減ったようにも見えます。
本当に一味の役割は薄くなったのか?
それとも、ONE PIECEの物語そのものが大きくなったことで、そう見えるだけなのか?
今回は2年前と現在を比較しながら、
「昔の麦わらの一味は全員が必要だった」と感じる理由を掘り下げます。
皆さんは、2年前と現在では
どちらの方が一味それぞれの役割を感じますか?
ぜひコメントで教えてください!
#ワンピース
#ONEPIECE
#麦わらの一味
#ルフィ
#ゾロ
#サンジ
#ウソップ