ダイイングライト2-解説&考察【Dying Light 2】
Kazuki182
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ダイイングライト2-解説&考察【Dying Light 2】
5 146 просмотров · 6 месяцев назад
Kazuki182
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#DyingLight #解説 #考察
どうもカズキです!
ダイイングライト2 ステイヒューマンのストーリーや重要人物、よく分からなかった事について抜粋し、解説と考察をしてみました!
解説部分と考察部分でフォントと文字の縁色を変えています(一部の考察部分が変えれていませんでした。申し訳ない)
解説部分は、縁が白色
考察部分は、縁が黄色です
追加DLCのBloody Tiesにつきましては、本編との関連性が無く、特に重要な部分も見受けられなかったため、割愛しています
前作の解説&考察動画もよろしくお願いします!
• ダイイングライト-ハラン事件の謎_解説&考察【Dying Light】
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※1バイオマーカー
装着者の血液と同期し、血中のTHV濃度を監視して感染状況を知らせてくれる(GREが開発)
バーが緑色に点灯している→健康な状態
バーに赤色の点灯が出ている→血中のTHVが増えている
全てのバーが赤色になる前に、日光かUVに身体を曝さなければ、怪物やゾンビへの転化が始まる
※2ワルツの配下
元々はウィリアムズ大佐(連合軍)の兵士だった者が、ワルツの薬物投与や実験によって
卓越した力を獲得し、更なる力を求めるべくワルツ側へ寝返った者たち
(中には兵士では無い一般人も紛れていると思われる)
※3監視塔のデータベースで得た情報
エイデンについて→一番幼い子供たちのグループ_機密扱い_薬物に対する並はずれた耐性を持つ_大部分の実験を実行_模範的な結果
ミアについて→該当する情報は無し
ワルツについて→臨床試験:薬物13-54 _臨床試験は中止_患者は全員退院_結果についての情報は無し
※4薬物に対する高い耐性
飽くまで13-54に対する耐性であると思われる
※5子供たちが対象となった理由
他の数名の感染者でも実験を行ったが、成果が無かったから
※6研究の中断に至る背景
住民による暴動などが制御不可能になり、評議会や軍に向けられた、責任追及やデモなどの「住民の怒り」を
評議会と連合軍は、全てGREに向けさせることにした(ドクター・コバヤシの録音を参照)
そして、何者かがGREを中傷するビラをまくなどの行動を取り、煽られた住民は、GRE関係者を見つけ次第処刑した
ビラには「子供に残酷な実験を行っている」などの文言が書かれていたと思われる
GRE医務局長カツミ・コバヤシの同僚が「陸軍の関与を疑っている」とのことだが、研究内容を知れるのは評議会とその関係者の人間しか居ないため
ビラの内容に前述した文言も含まれていたなら、陸軍の関与は十分にあり得る
※7ワルツが自身に投与した混合物
UVライトで肌が焼ける、転化する等の状況から、THV由来の物質である可能性が高い
※8研究所での火事
エイデンの記憶に出てくる研究員が「間もなく軍が来ます」と迫っていることから
軍に研究所を占領され、研究員たちが逮捕される前に逃走する時間を稼ぐため
ワルツや他の研究員が起こしたものと考えられる
※9エイデンが記憶障害を起こす背景
エイデンが実験を受けた時の年齢は5歳で、拷問の様な苦痛を何度も受けた
ミアを助けるため、治療の一環だと説明されていたが、まだ幼子のため
「実験による強烈な苦痛」と「ワルツがそうした」ことだけが鮮明にトラウマとして残り
身体や脳が成長する過程で、歪んだ記憶も徐々に形成されたものと思われる
ミアとの会話や遊びで、ストレスを緩和し、苦痛を忘れることが出来ていた
一緒にいる時間が長かったため、妹と認識していた可能性が高い
※10ウィリアムズ大佐の手腕
ドリスコルによるとプラット将軍は、アウトブレイクが起こった後もウィスキーに溺れ
責任を果たせずに失脚(ポズナー隊長の録音で死亡したことが明かされている)
人類評議会の録音で、プラット将軍が化学物質の使用を迫っていたのは、ウィリアムズの意向が反映されていた可能性が高い
※11公式の確認不足について
記憶障害を克服し、幼少期のほとんどの記憶を取り戻した可能性もある
あのセリフの後「俺が流浪人になったのは、あんたを探すためだ」と続く(妹を探すためじゃねえのかよ)が
バロンに受けた実験の苦痛で、再び記憶障害を起こしているだけかもしれない・・・
※12弱毒ワクチンによる重症例
現実の世界でも、実際にそのような症例が確認されている
※13
バザールの行方不明者の貼り紙に紛れている
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オープニング→ 0:00
①【ハラン事件】その後→ 0:34
②ストーリー振り返り序盤→ 1:28
③ヴィレドーについて→ 4:02
④各組織について→ 7:27
⑤THVについて→ 9:12
⑥THV-GenMod(化学物質)について→ 10:14
⑦インヒビターについてⅠ→ 11:03
⑧エイデンについてⅠ→ 11:44
⑨ストーリー振り返り中盤Ⅰ→ 12:10
⑩ストーリー振り返り中盤Ⅱ→ 14:45
⑪エイデンについてⅡ→ 18:58
⑫インヒビターについてⅡ→ 20:00
⑬臨床試験_薬物13-54→ 21:09
⑭ストーリー振り返り終盤→ 22:53
⑮ワルツについてⅠ→ 29:42
⑯ワルツについてⅡ→ 30:56
⑰ミアについて→ 32:06
⑱X-13について→ 32:53
⑲フェイルセーフについて→ 33:35
ウィリアムズとマットの関係→ 34:56
⑳ワルツとミアはどうなったのか?→ 43:47
㉑シティはどうなったのか?→ 44:49
㉒大佐はなぜミサイルを止めたのか?→ 45:38
㉓ワルツはなぜミサイルを止めなかったのか→ 47:36
㉔エイデンはなぜ感染したのか?→ 50:15
㉕ミアはなぜ感染したのか?→ 52:44
エンディング→ 54:57