2026年10月25日「エル・ロイ―名を呼び、私を見てくださる神」創世記21:14-21 石橋誠一牧師宣教 東八幡キリスト教会 主日礼拝
東八幡教会ー星の下ー
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2026年10月25日「エル・ロイ―名を呼び、私を見てくださる神」創世記21:14-21 石橋誠一牧師宣教 東八幡キリスト教会 主日礼拝
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毎週日曜日の11時からの主日礼拝をライブ配信いたします。配信は30分前位から開始します。
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【主日礼拝】 2026年10月25日11時より
前 奏 奏楽者
頌 栄 新生671番 一 同
主の祈り 一 同
讃美歌 新生360番 一 同
祈 祷 司会者
平和宣言交読
聖 書 創世記21章14-21節
宣 教 「エル・ロイ―名を呼び、
私を見てくださる神」
石橋誠一牧師
祈 祷 同 上
傾聴祈祷(黙祷)
讃美歌 新生570番 一 同
献 金
頌 栄 新生674番 一 同
祝 祷
後 奏
聖書
14 そこでアブラハムは明くる朝はやく起きて、パンと水の皮袋とを取り、ハガルに与えて、肩に負わせ、その子を連れて去らせた。ハガルは去ってベエルシバの荒野にさまよった。
15 やがて皮袋の水が尽きたので、彼女はその子を木の下におき、
16 「わたしはこの子の死ぬのを見るに忍びない」と言って、矢の届くほど離れて行き、子供の方に向いてすわった。彼女が子供の方に向いてすわったとき、子供は声をあげて泣いた。
17 神はわらべの声を聞かれ、神の使は天からハガルを呼んで言った、「ハガルよ、どうしたのか。恐れてはいけない。神はあそこにいるわらべの声を聞かれた。
18 立って行き、わらべを取り上げてあなたの手に抱きなさい。わたしは彼を大いなる国民とするであろう」。
19 神がハガルの目を開かれたので、彼女は水の井戸のあるのを見た。彼女は行って皮袋に水を満たし、わらべに飲ませた。
20 神はわらべと共にいまし、わらべは成長した。彼は荒野に住んで弓を射る者となった。
21 彼はパランの荒野に住んだ。母は彼のためにエジプトの国から妻を迎えた。