【湘南ベルマーレ】「総合公園が駄目なら広域連携」平塚市のNOを跳ねのけベルマーレのスタジアム整備が再始動、元会長が最後の奉公と位置づけるスタジアム整備計画の方向性をゆっくり解説
真実の口
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【湘南ベルマーレ】「総合公園が駄目なら広域連携」平塚市のNOを跳ねのけベルマーレのスタジアム整備が再始動、元会長が最後の奉公と位置づけるスタジアム整備計画の方向性をゆっくり解説
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真実の口
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平塚市から70億円もの負担要求を「無理です」と完全に拒否され、この話は終わったはずでは…?
信じられないことに、湘南ベルマーレはまだ諦めていませんでした。それどころか、平塚市がダメなら次は周辺自治体を巻き込もうと画策しています。
なぜこの計画は「ひどい」と呆れられてしまうのか、その信じがたい要求の数々をまずはご覧ください。
Jリーグの理想を盾に、地方自治体へ無茶な要求を繰り返す湘南ベルマーレのスタジアム問題。
一度は平塚市から明確にNOを突きつけられたにも関わらず、眞壁潔元会長を中心に、再び計画が動き出しています。
▼以前の計画が頓挫した理由
・平然と市民の税金「70億円」の負担を自治体に要求
・市の土地がダメなら「隣の私有地を市で取得しろ」と提案
・完成後は市に寄付して「固定資産税を払わない」スキームを計画
・クラブは指定管理者となり「市から管理料をもらう」魂胆
・経済効果の試算は「身内の会社」が行い、市から根拠不明と一蹴
改めてずさんな計画、自治体を蔑ろにした提案としか言えないこの内容。
これらは、サッカーに興味のない市民も含めた税金で成り立っているという意識が、あまりにも欠如していると言わざるを得ません。
さらに、眞壁元会長はライザップとの6億円を巡る金銭トラブルで経営の一線を退いた人物です。
そんな彼が次に打ち出したのが「広域連携」
。
平塚市だけでなく、湘南地域の9市11町で負担しようという、まさに責任の拡散です。
さらに呆れるのは、衆議院議員の河野太郎氏までが市長に対し「いよいよ次の課題はスタジアムですね」と働きかけている事実です。
クラブの要求する計画は、税収が見込めないばかりか、市の財政を圧迫するだけの「負の遺産」になりかねません。
この動画では、なぜ彼らがここまで市民感覚とズレた要求を続けられるのか、その呆れた言動の数々と、平塚市が下した「至極真っ当な」判断の全貌を、どこよりも詳しく解説します。
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