Перейти к содержимому

河合奈保子 【Early Best②】 二人だけのデート 1stライブアルバム「LIVE」 フォト・スライド

KaMiYa003C

0:00 / 0:00

河合奈保子 【Early Best②】 二人だけのデート 1stライブアルバム「LIVE」 フォト・スライド

1 501 просмотр · 2 нед. назад
KaMiYa003C
854 подписчика
1 501 просмотр · 2 нед. назад
二人だけのデート(I Only Want to Be with You) 作詞・作曲:Mike Hawker、Ivor Raymonde 訳詞:岡田 冨美子 「I Only Want to Be with You」は、ダスティ・スプリングフィールドが1963年に発表した楽曲で、Bay City Rollers(ベイ・シティ・ローラーズ)が1976年にカバーして世界的なリバイバル・ヒットとなりました。1977年にピンク・レディーさんが「二人だけのデート」としてアルバム「ペッパー警部」でカバーしています。 音源は1980年12月10日にリリースされた1stライブ・アルバムの『LIVE』からです。「からだじゅうが燃える🔥太陽になる~🎵」奈保子さんのステージでの熱が伝わってきます。70年代のギターの香りとピコピコ・ピューンは懐かしいサウンドで、ベースもドラムもバッチリです。ベストセレクション的なものに、ライブ盤でのカバー曲の演奏はあまり選ばないかと思いますが、私は初期のコンサートで歌っていた外国の曲はどれも大好きです。特に、1stライブアルバム「LIVE」では、この「二人だけのデート」と「Can't Stop The Music」、2ndライブアルバム「NAOKO IN CONCERT」なら「そよ風の誘惑」「愛は二人の腕の中で」、3rd「ブリリアント」なら「Smile again✨」などは定期的に聴きたくなります。 画像は初期のコンサート風景を集めました。画像元はLP「LIVE」のジャケットなどや書籍「夢・17歳・愛(ワニブックス)」、写真集「そよ風のメッセージ(音楽専科社)」「ときめきのメッセージ(ワニブックス)」にファンクラブ頒布の写真からライブステージの様子が分かるようなものを加えて作成しました。写真集「そよ風のメッセージ(音楽専科社)」「ときめきのメッセージ(ワニブックス)」の電子図書化も期待しています。