YAMAHA A3M ARE オール単板 SRT2システム エレアコ
パライチネット
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YAMAHA A3M ARE オール単板 SRT2システム エレアコ
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ヤマハのウェスタンボディのカッタウェイモデルで総単板モデルのA3M。
表板にはA.R.E.処理が施されたシトカスプルース単板、裏・側板にマホガニー単板を採用。
ヤマハオリジナルピックアップSRT2(SYSTEM71)を搭載。
ボリュームと2バンドEQに加え、ピエゾピックアップと、マイクのブレンド調節が可能。
ストロークではピエゾ強め、フィンガーではマイク強め、といった音作りができます。
アンチフィードバック機能も搭載し、AFRスイッチを押すとハウリングの周波数帯を自動検出し、ハウリングを軽減します。大音量でのコンサートの際は大いに役立ちます。
生音も素晴らしく、SRT2のエレアコサウンドもかなり実践向きですので、10万円以内で購入できるエレアコとしてはポイントが高く、ストロークもフィンガーもという方にお勧めです。
今回の動画のエレアコサウンドでは、ピックアップシステムSRT2を経由し、(イコラーザーは全てフラット。ピックアップのブレンドは50/50)ミキサー、モニタースピーカーの順で出力しています。
ピックで弾いた瞬間のザックリしたサウンド、フィンガーでのゴージャス感はA1Mとは異なることがわかると思います。
A1Mの演奏動画はこちら↓
• YAMAHA A1M SYSTEM72 お勧めおてがるエレアコ