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【返す気ゼロ】中道、議員1人残して来年も17億円もの交付金…14億を国に返した元党首が「それが欲しいわけですよ」と一刀両断【元朝日新聞政治記者】

いやさか柴の政道【政治切り抜き】

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【返す気ゼロ】中道、議員1人残して来年も17億円もの交付金…14億を国に返した元党首が「それが欲しいわけですよ」と一刀両断【元朝日新聞政治記者】

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いやさか柴の政道【政治切り抜き】
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2026年10月8日に配信された、ReHacQの対談より。 出演は、元環境大臣で自民党参議院議員の浅尾慶一郎さん(みんなの党の元代表)と、元朝日新聞政治部記者の今野忍さん。 中道改革連合が議員1人を残して党を存続させ、今年の政党交付金のうち受け取り前の約11億7千万円を受け取る形をとったことをめぐり、2014年にみんなの党を解党した際、残金と12月分の交付金を合わせて約14億円を国庫に返した浅尾さんが、その手続きの経緯を説明。解党しないまま存続した場合に来年以降も約17億円が交付されるという試算や、中間法人を使った清算の方法について語っています。 動画の最後に、管理人の見解をまとめています。 ▼この動画のポイント ・みんなの党が解党時に約14億円を国庫に返した経緯 ・中道改革連合の2026年分の交付金23億3881万円と、受け取り前の約11億7千万円 ・議員1人の中道に来年以降も約17億円が交付されるという試算 ・中間法人を使えば清算と返納ができるという浅尾さんの提案 ・中道の説明をめぐる論点と、管理人の見解 ▼タイムライン 00:00 ダイジェスト 00:50 本編開始 浅尾慶一郎×今野忍 中道の政党交付金 01:15 みんなの党は解党で14億円を国に返した 01:40 総務省「返しに来た人はいない」書式から作った 02:36 中道もさっさと中間法人を作ればいい 03:14 中道の2026年分は23億3881万円 04:03 解党すると受け取れない だから1人を残した 05:28 1人残りの中道に来年は17億円 06:44 簗大臣を追及してもブーメラン 07:52 中道は8か月で事実上解体 08:28 17億欲しいと説明するしかない? 09:53 3年あれば51億円 11:11 なんでこの2か月が我慢できなかったのか 12:04 みんなの党は山分けをどう防いだか 13:08 俺の金だから受け取るなと電話した人 14:33 来年以降の17億はさすがにまずい 15:10 管理人まとめ ▼出典 出典:「【今野忍vs政党交付金】なぜ政党交付金必要?税の正しい使い道【ReHacQvs浅尾慶一郎】」(ReHacQ−リハック−【公式】)   • 【今野忍vs政党交付金】なぜ政党交付金必要?税の正しい使い道【ReHacQvs浅尾慶一郎】   ※本動画は公開された配信の記録を、出典を明示した上で編集したものです。 ※字幕・テロップは内容理解の補助を目的としています。正確な発言は元の配信をご確認ください。 ※当チャンネルは特定の人物・団体への誹謗中傷、デマの拡散、差別的な攻撃を目的とするものではありません。公開された発言や政策をもとに、公共性のあるテーマについて考えることを目的としています。 #中道改革連合 #政党交付金 #浅尾慶一郎 #今野忍 #ReHacQ