2012年名古屋3姉弟失踪の闇。トランクの血痕と互いを真犯人だと絶叫する異常な両親
事件記録室
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2012年名古屋3姉弟失踪の闇。トランクの血痕と互いを真犯人だと絶叫する異常な両親
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2012年、名古屋。凍てつく冬の朝、密室状態の家から3人の姉弟が忽然と姿を消した。
「妻が連れ去った」と主張する夫と、「夫が隠した」と絶叫する妻。
捜査が進むにつれ、巨額の借金、DV、不倫、そして車のトランクから見つかった血痕など、家族のドロドロとした闇が次々と暴かれていく——。
決定的な証拠がないという理由で不起訴となり、今では新しい妻と平然と暮らしている父親。一方で、14年経った今も地獄のような日々の中で我が子を待ち続ける母親。
あなたは「証拠がなければどれだけ状況が真っ黒でも裁けない」という現在の司法の限界について、どう思いますか?
また、子どもたちを家に残して家を出た母親にも責任はあると思いますか?
ぜひコメント欄で皆さんの率直なご意見をお聞かせください。