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Dead by Daylight 大好きなエクセキューショナーの修行とドクターによる学術書19遠隔療法のマスターチャレンジのクリア

塚本紀世一 水彩画家 kiyoの世界

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Dead by Daylight 大好きなエクセキューショナーの修行とドクターによる学術書19遠隔療法のマスターチャレンジのクリア

6 просмотров · 2 недели назад
塚本紀世一 水彩画家 kiyoの世界
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6 просмотров · 2 недели назад
学術書19の遠隔療法のマスターチャレンジは 玉虫色のクイーンをつけると サバイバー間で勝手に感電が広まるので それでクリアできます。 このゲームに関しては非対称型対戦ゲームで、 サバイバーの数がキラーよりも大きく上回っていないと マッチングがbotになってしまう以上、 常にサバイバー有利で進行します。 板を倒されて当たると怯んじゃうキラー。 たくさんありすぎる板をサバイバーに倒されては 割るを繰り返すしかないキラー。 窓の乗り越え速度がとても遅いキラー。 懐中電灯で目が眩んでしまうキラー。 とってもおちゃめな絵面となっております。 技術がいらないゲームです。 ライトユーザーの難しいという一声で いつでもサバイバー有理化が進行し、 キラー弱体化が進行するゲームです。 じゃあなんでおいらはキラーにボコボコにされたんだよって? それはパーティの組み合わせ次第です。 全員が発電機を回していさえすれば サバイバーが勝つようになっているので。 このイメージが定着しすぎてしまうと 制作が次の一手を打つしかなくなる。 なぜならばブランドイメージを落とさないためにだ。 Dead by Daylightは怖いゲーム。 恐怖の鬼ごっこ。 そのイメージが陳腐化してしまうと 衰退待ったなしだからです。 遊び始めたのは2026年6月22日からですが 構造を考えることが大好きな俺はここまで読みました。 構造を読み抜いたら飽きて辞めてしまう俺は あとどれくらい遊び続けるのだろうか・・・。