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足の親指、沼の底…『悪魔の花嫁』が残した忘れられない恐怖

ガルくま

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足の親指、沼の底…『悪魔の花嫁』が残した忘れられない恐怖

136 095 просмотров · 1 мес. назад
ガルくま
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子どもの頃、布団の中でこっそり読んで、怖くて眠れなくなった漫画はありませんか。 少女漫画のはずなのに、ページをめくる手が止まらなくなる。 これは半世紀のあいだ、読者をぞっとさせ続けた一作のお話です。 原作を池田悦子先生、作画をあしべゆうほ先生が手がけた『悪魔の花嫁』。 やさしく美しい絵で描かれているのに、一話ごとに人間の闇がのぞく。 出版社の紹介文には「超ロングセラーのオカルト巨編」と書かれていました。 砂漠を舞台にしたあの回、生きながらミイラにされていく話、 そして沼の底で朽ちていく美しい女神。 読者が大人になった今も「いまだに忘れられない」と語る場面をたどりながら、 なぜ少女漫画にこれほど怖い物語が生まれたのかを、一緒に考えていきます。 ▼ 今回ご紹介した作品 『悪魔の花嫁』原作:池田悦子/作画:あしべゆうほ (秋田書店『月刊プリンセス』1975年〜・全17巻) ▼ この動画でわかること ・読者が半世紀たっても覚えている、忘れられない怖い場面 ・悪魔デイモスと美奈子、双子の妹ヴィーナスをめぐる物語のあらすじ ・美しい絵だからこそ怖い、というこの作品の不思議な引力 ・悪魔よりも「人間の心の闇」のほうが怖い、というオムニバスの構造 ・なぜ1970年代の少女漫画に、これほど怖い物語が次々と生まれたのか ▼ チャンネルについて ガルくまは、少女漫画の名作を深掘り解説するチャンネルです。 チャンネル登録・高評価よろしくお願いします! あなたにとって、いちばん忘れられないトラウマ回はどの話でしたか。 砂の国のあの回か、生きながらミイラにされる話か、それとも別の一話か。 ぜひコメント欄で教えてください。 ※本動画は公開情報をもとに構成しています。 #悪魔の花嫁 #あしべゆうほ #池田悦子 #少女漫画 #名作少女漫画 #70年代少女漫画 #月刊プリンセス #ホラー漫画 #懐かしい漫画 #漫画解説 #ガルくま #レトロ漫画 VOICEVOX:小夜/SAYO