なぜ補正予算に反対したのか|足りないのは“現場への具体策”
中道改革連合
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なぜ補正予算に反対したのか|足りないのは“現場への具体策”
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中道改革連合
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中道改革連合の小川代表の定例会見で、補正予算案への対応について説明しました。
今回の補正予算については、
物価高や現場の厳しい状況に対応する必要性を否定するものではありません。
一方で、
・対応の遅れ
・予備費に大きく頼る内容
・赤字国債への依存
・ナフサ供給など、現場の課題に対する具体策の不足
こうした点について、納得できる説明と改善が必要だと考えています。
中道改革連合は、暮らしを守るために、本当に必要な支援が届く予算となるよう、引き続き国会で具体的な改善を求めていきます。
ぜひ最後までご覧ください。
【タイムスタンプ】
00:00 冒頭あいさつ/衆院・参院予算委員会を受けて
01:27 3党合流をめぐる考え方と今後の方向性
03:36 補正予算への対応/3党で反対した理由
08:11 農業政策・食料自給率への考え方
09:49 組み替え動議と終盤国会での連携
11:36 国旗損壊罪への見解/自由と人権を守る立場
12:45 補正予算に足りなかった4つの視点
21:44 衆院比例45削減への見解/民意をどう反映するか
#補正予算 #予算委員会 #物価高対策 #赤字国債
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