Перейти к содержимому

【3Wのチョロ】広々としたフェアウェイ、ライ良し。手にしたのは3番ウッド。できるだけグリーンに近づけたい、との願いも虚しく、うわーっ、チョロった! もうホントそんなのなくしたい……《第155回》

湯原信光ゴルフ講義

0:00 / 0:00

【3Wのチョロ】広々としたフェアウェイ、ライ良し。手にしたのは3番ウッド。できるだけグリーンに近づけたい、との願いも虚しく、うわーっ、チョロった! もうホントそんなのなくしたい……《第155回》

15 085 просмотров · 2 года назад
湯原信光ゴルフ講義
41,6 тыс. подписчиков
15 085 просмотров · 2 года назад
小学校からの同級生であり、友人であり、ゴルフ仲間でもあるHクン。彼、パー5の2打目などで3番ウッドを持ち、しょっちゅうチョロして笑わせてくれます。もう十分楽しませてもらったので「その3番ウッド、スペックが合ってないんじゃないか? ドライバーとの流れが悪いんだと思うよ」とアドバイスしました。すると「うん? そんなことないよ。練習場ではボチボチいい感じで飛ばせるんだから」と反論。そこで一緒に練習場へ。見ると、まぁ、確かにボチボチのショットは放ちます。でも弾道が全体的にちょっと低いので「やっぱり合ってないんじゃないかなぁ」との印象を強めました。 さて今回の講義、(本編ではカットしましたが)上記の話が基となったわけですが……。あー、そういうことだったんですね。詳しくは動画をご覧頂くとして、まぁ、要は、湯原プロ推奨の練習方法に改善の糸口があり、また、その3番ウッドが果たして自分に合っているかの判断もできるでしょう。推奨の練習法、個人的には正直これまでちょっと舐めていました。そんなに意味あるのかなぁ、と。でも「あっ、そうだったの⁉」と大事なポイントを教わって改心しました。今後はより積極的に取り組んで3番ウッドの精度を上げて、Hクンに見せつけたいと思います(^^)v  ゴルフ界随一の理論派プロ  代名詞は切れ味鋭いアイアンショット   東京国際大ゴルフ部監督 湯原信光 ゆはら・のぶみつ/1957年8月14日生まれ、東京都出身。レギュラーツアー通算7勝、シニアツアー通算1勝。東京国際大学所属  7歳からゴルフを始め、74、75年と日本ジュニアゴルフ選手権制覇。日本大学櫻丘高校から日本大学経済学部に進学し、ゴルフ部へ入部。79年日本アマチュアゴルフ選手権を含む、27回の優勝を達成し、卒業後80年プロ転向。学生時代から定評のあった美しいスイングに磨きをかけ、日本を代表するショットメーカーとして君臨、一世を風靡した。  特筆すべきはパーオン率の高さ。記録の残る85年以降2005年までの21シーズン中、19シーズンでベスト10入り。98、00、01年は1位に輝く。  2013年7月、東京国際大学特命教授、および同大学ゴルフ部監督に就任。現役ツアープロがフルタイムで学生を指導する先駆者となった。  ツアープロ、大学教授、ゴルフ部監督と“三足の草鞋”を履きながら22年4月、日本大学大学院 総合社会情報研究科 博士前期課程 人間科学専攻に入学。さらなるゴルフ理論を追究しつつ、入学5年後の博士号取得に向けて現在奮闘中。 《目次》 00:00 3Wのチョロ問題 01:00 まずはロフトに注目 02:51 ボール選ぶも一考 03:34 自分の技量に合わせる 04:24 低いティアップで練習 06:38 練習場にて 07:34 打ち方のコツを探る ▼当チャンネルURLはこちら    / @n.yuhara-golf32   #ゴルフの知識を深める