【漫画】夫の「何でもいい」に合わせてきた妻が、65歳の誕生日に夕飯を作らなかった理由
これからの私時間
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【漫画】夫の「何でもいい」に合わせてきた妻が、65歳の誕生日に夕飯を作らなかった理由
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65歳の誕生日、美代子は友人とお芝居を観に行く支度をしていました。夫の俊夫は小さなケーキを買って帰宅。けれど玄関で聞いたのは、「夕飯は?」。
俊夫は誕生日を忘れていたわけではありません。それでも、美代子が出かける夜の夕飯まで、彼女が用意していると思っていました。
「何でもいいよ」のあと、献立を決め、買い物をし、食卓を整えてきたのは誰だったのか。美代子がその夜に夕飯を作らなかった理由と、二人のその後を描く漫画の物語です。
皆さんは「何でもいいよ」と言われて、かえって迷ったことはありますか。よろしければ、話せる範囲でコメントにお寄せください。
このチャンネルでは、60代からの日々の暮らしや人付き合いを、漫画の物語でお届けしています。
※この物語はフィクションです。登場する人物・団体は架空のものです。
#漫画 #60代の暮らし #夫婦の会話