Solstice NOIR - 仮面の蜜夜
Solstice NOIR
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Solstice NOIR - 仮面の蜜夜
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Solstice NOIR
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「逃げ道なんて最初から君の瞳に無い――」
黒い絹と月に照らされた、逃れられない甘い夜へようこそ
仮面の奥に隠された本当の熱と、深みにはまっていく心理戦を描いた耽美な世界観
静かに忍び寄るような緊張感と、すべてを塗りつぶすような熱量をぜひお楽しみください
仮面の下で交わされる視線と、甘い蜜の罠に囚われていく二人の行き着く先は……?
感想やあなたの解釈をぜひコメント欄で教えてください!
チャンネル登録・高評価よろしくお願いします!
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【Solstice NOIR】
【Member】
Vocal:鏡夜
Guitar:紫音
Bass:凪
Drums:蓮
Music & Lyrics:雛
#SolsticeNOIR #ソルノワ #オリジナル曲 #ヴィジュアル系 #V系 #AI
※AIを用いて制作しております
(一部の歌詞を除く)
■ SOLSTICE NOIR
X (Twitter): @SolsticeNOIR813
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【歌詞】
黒い絹で隠した
熱の輪郭をなぞる
微笑みだけを残して
今夜を静かに奪う
細い指で招いて
甘い出口を消した
逃げ道なんて最初から
君の瞳に無い
仮面の奥で
息が触れる
危ないほどに
近づいて
その唇が
名前を呼ぶ前に
もう視線だけで
落としてみせる
逃がさない
迷路の奥へ溶けていく
蜜の罠へ
もっと深く
逃がさない
僕の名前を呼んで
この腕の中
君はもう逃げられない
白い首筋に落ちる
月明かりの刃先
踊るたび揺れる熱を
僕だけが知ってる
触れた瞬間
終わりじゃない
そこから先は
もう崩れてく
ひとつ息を吸えば
君は染まる
甘い痛みで
ほどけていく
仮面の奥で
燃えている
綺麗すぎる
夜の罪
その涙まで
抱きしめたなら
最後の逃げ場も
消えてしまう
逃がさない
僕のものだと教えてあげる
蜜の罠へ
もっと深く
逃がさない
僕の夜を飲み干して
この腕の中
君はもう逃げられない
壊してしまうほど
愛してしまう
冷たいふりをして
喉の奥で叫ぶ
見せない
見せない
この熱だけは
君以外に渡せない
逃がさない
蜜の罠へ もっと深く
仮面の奥の
本当の熱
君のすべてを塗りつぶす
もう誰も触れない
君の身体ごと
僕の夜に沈める
逃がさない
もう戻れないほどに
蜜の罠へ
もっと深く
逃がさない
愛の形に溺れるだけ
二度と境界線は引かせない