【介護福祉士|13-03】認知症の事例で本人の思いと支援をつなぐ
ひさクマ学習室
0:00 / 0:00
【介護福祉士|13-03】認知症の事例で本人の思いと支援をつなぐ
1 просмотр · 9 дн. назад
ひさクマ学習室
12 подписчиков
1 просмотр · 9 дн. назад
「夕飯の支度をしないと」と出口へ向かう人に、どのように関わるでしょうか。
ひさクマと日向先生が、一つの事例から、本人の思い、生活歴、体調や環境、家族の不安をつなげて考えます。
介護福祉士 第13シリーズ・第3話(13-03)
認知症の事例で本人の思いと支援をつなぐ
【この動画で学ぶこと】
・認知機能の障害と行動・心理症状(BPSD)の区別
・行動の背景を、生活歴・体調・環境から考える視点
・事実と推測を分けた観察と記録
・気持ちを受け止め、伝わりやすい条件を整える関わり
・意思形成・意思表明・意思実現を支える方法
・本人の希望と家族の不安を分けて捉え、多職種で支援を見直すこと
最後に3問の確認問題があります。答えが出る前に、自分でも考えてみてください。
動画の人物・生活場面は学習用の事例です。実際の支援は本人の状態や意向、安全面、施設・事業所の手順、医療・ケアチームの方針に合わせて行ってください。
ひさクマ学習室
#介護福祉士 #認知症ケア #意思決定支援