【仮上り線がほぼ完成!】2.2kmに11踏切の密集地帯を高架化せよ!京成押上線四ツ木〜青砥駅間|京成立石
a0とnonkyuruの駅攻略
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【仮上り線がほぼ完成!】2.2kmに11踏切の密集地帯を高架化せよ!京成押上線四ツ木〜青砥駅間|京成立石
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今回は、京成押上線・四ツ木〜青砥駅間で進められている連続立体交差事業の最新状況を、現地からお届けします。
わずか2.2kmの区間に11箇所もの踏切が集中する、東京でも屈指の踏切密集区間。
2024年11月には下り線が仮下り線へ切り替えられました。
そして現在、次の大きなステップとなる「仮上り線」の整備が大きく進んでいます。
今回は、
・四ツ木〜青砥間の高架化工事の仕組み
・2024年の仮下り線切替え後から現在までの変化
・まもなく廃止される京成立石駅の上りホーム
・仮上り線の整備状況
・11箇所の踏切がどのように変わるのか
・京成立石駅周辺の駅舎・再開発の現在
・地名の由来となった「立石様」
などを詳しく見ていきます。
高架化が完成すれば、四ツ木駅から青砥駅まで地上へ降りることなく高架を走ることになります。
工事の完成予定は2030年度。
今後、線路がどのように切り替わり、京成立石駅や周辺の街がどう変化していくのかにも注目です。
■チャプター
00:00 オープニング
00:48 高架化工事の概要(仮下り線への切替えと次のステップ)
03:13 2021年と現在の前面展望を比較
05:35 四ツ木〜青砥を歩いて工事を見る
10:05 京成立石駅の変化
15:12 地名の由来「立石様」
16:06 廃止される上りホームを歩く
17:33 エンディング
※工事の進捗・施設の状況は撮影時点のものです。
このチャンネルでは、元駅員(現SE)のa0がnonkyuruのナレーションとともに、駅・鉄道の工事や構造、乗り換え、トリビア、旅行などを詳しく紹介しています。
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