【睡眠導入】眠れない夜に聞く江戸の食と屋台の雑学100選
ねむれる雑学
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【睡眠導入】眠れない夜に聞く江戸の食と屋台の雑学100選
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江戸の町にあふれていた食べ物の雑学を、100個お届けします。
握り寿司も天ぷらも蕎麦も鰻も、もとは道ばたの屋台から生まれた食べ物でした。
穏やかな声で、ゆっくりとお話ししていきます。
途中で眠くなったら、そのまま眠ってしまって大丈夫です。
📝 この動画で紹介する雑学(一部)
・江戸の握り寿司は、いまの2倍から3倍の大きさがあった
・寿司屋ののれんは、客が指を拭くための布でもあった
・天ぷらは火事を恐れられ、屋台でしか揚げられなかった
・そば一杯は16文。二八そばの名の由来には2つの説がある
・初鰹は2両3両。女房を質に入れても食べたいと言われた
・江戸の外食は、明暦の大火をきっかけに広まった
・魚河岸は、家康が呼び寄せた34人の漁師から始まった
・鮪の脂身、いまのトロは捨てられていた
・白米ばかり食べたために起きた「江戸患い」は、国へ帰ると治った
・小松菜という名前は、8代将軍・徳川吉宗がつけたと伝わる
・獣肉は「薬」という名で売られ、看板には山鯨と書かれた
・ゆで卵は1個20文。そばより高い高級品だった
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