Перейти к содержимому

なぜ人類は月に行けて、そして止まったのか

静かの海から

0:00 / 0:00

なぜ人類は月に行けて、そして止まったのか

1 058 просмотров · 2 недели назад
静かの海から
9 подписчиков
1 058 просмотров · 2 недели назад
1972年12月14日を最後に、月面に立った人間は一人もいません。 54年です。 当時のコンピューターは、いまのスマートフォンの数百万分の一の性能でした。 それでも人は月に行きました。 では、なぜ今は行かないのか。 「行き方を忘れた」という説明をよく聞きますが、これは正確ではありません。 設計図は残っています。物理法則も変わっていません。 この動画では、なぜ行けたのか、そしてなぜ止まったのかを追います。 ――― 00:00 はじめに 01:12 1. 負けていたアメリカ 05:31 2. 総力戦 10:31 3. 到達 14:05 4. そして止まった 17:24 5. なぜ戻れないのか 21:03 6. そしていま ――― 【主な出典】 ・NASA 予算資料(1966年に連邦予算の4.41%) ・NASA / The Planetary Society:アポロ計画の費用分析 ・アポロ11号 飛行記録(1201/1202アラーム、着陸時の残燃料) ・アポロ1号 事故調査報告 ・F-1エンジンの再検証(2010年代のNASAによる分解調査) ・アルテミス計画の現況 映像素材:NASA / ESA(パブリックドメイン) ナレーションは音声合成を使用しています。 着陸時の残燃料は諸説あり、動画中でも留保を付けています。