小池晃さん、中道崩壊に追撃の説教するも自分も無傷で帰れなくなるwww
政界のぞき見
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小池晃さん、中道崩壊に追撃の説教するも自分も無傷で帰れなくなるwww
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結党からわずか7か月あまりで、事実上の解体へ向かう中道改革連合。
9月4日の会見では、小川淳也代表が「プランBを鋭意検討している」と説明しましたが、衆議院49人の今後だけでなく、1億円を超えると報じられた寄付、税金から支給される政党交付金、そして2月の衆院選で中道改革連合に投じられた比例票がどう扱われるのかは、まだ見えていません。
一方、日本共産党の小池晃書記局長は二週にわたり、中道改革連合について「政策の一致を欠いたまま数合わせを優先した」とする趣旨の批判を展開。
安保法制、原発、辺野古をめぐり、もともとの立場が違う政党の議員が先に一つの枠組みを作った結果、わずか7か月で再び所属先を探すことになりました。
今回の動画では、
・1億円を超える寄付は返金されるのか
・分党と分派で政党交付金はどう変わるのか
・比例で当選した議員が古巣へ戻った場合、有権者の票をどう考えるのか
・小池晃氏の批判はどこまで妥当なのか
・その共産党側の説明にも矛盾はないのか
という点を、報道や会見内容をもとに整理します。
政党が数か月で作られ、壊れ、その間に寄付や税金、議席が動く。
これは単なる「野党内の内輪もめ」ではなく、有権者のお金と一票に関わる制度の問題です。
皆さんは、中道改革連合に投じられた比例票や寄付金を、今後どのように扱うのが妥当だと思いますか?
資料や公表情報をご存じの方は、ぜひ出典とともにコメント欄で教えてください。
動画が参考になりましたら、高評価・チャンネル登録もよろしくお願いします。
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