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【ストックマーク FDE】カスタム開発で終わらせない。現場の知見をプロダクトへ還元するリアル(エンジニア対談)

ストックマーク株式会社

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【ストックマーク FDE】カスタム開発で終わらせない。現場の知見をプロダクトへ還元するリアル(エンジニア対談)

266 просмотров · 8 дней назад
ストックマーク株式会社
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ストックマークの「FDE(Forward Deployed Engineer)」として働く エンジニア2名によるリアル対談動画です! クライアント固有の課題に応えるカスタム開発にとどまらず、 現場で得た知見や暗黙知をどのように形式知化し、ストックマークの共通プロダクトへと還元しているのか。 現場の苦労や面白さ、ストックマークのFDEならではのやりがいについてリアルに語っています。 ▼こんな方におすすめ ・FDE(Forward Deployed Engineer)の仕事内容や役割に興味がある方 ・受託・カスタム開発からプロダクト開発へのナレッジ還元プロセスを知りたい方 ・ストックマークのエンジニア組織や開発文化・雰囲気を知りたい方 --------------------------------------------------- 目次 --------------------------------------------------- 00:00 オープニング 00:10 自己紹介・現在の役割 01:00 エンタープライズ向けAI実行基盤『SAT』とFDEの役割とは? 02:57 ストックマークのFDEはどんな人と関わってプロジェクトを進める? 04:44 ストックマークのFDEは『SAT』の開発もする? 05:47 ストックマークのFDEの面白さは? 07:15 カスタム開発で終わらせない「プロダクトに還元する」現場の学びとは? 08:59 精度を上げるためのスキルとは? 11:59 プロダクトチームに実装してほしいことは? 13:08 『SAT』の拡大とFDEチームとしての今後の方向性は? 17:23 FDEチームにはどんなバックグランドの人たちがいる? 19:45 どんなエンジニアと一緒に働きたい? 22:05 エンディング --------------------------------------------------- 登壇者プロフィール --------------------------------------------------- ■ 谷本 龍一:AI PaaS 事業『SAT』ユニットリーダー 兼 FDEチームリーダー 2016年に入社し、自然言語処理を活用した自社SaaSプロダクトの立ち上げ・開発に従事。 2019年にはビジネス文書の収集・解析を担うデータ部門を立ち上げ、文書構造化や知識抽出の研究開発を牽引。 2024年からは、非構造データの構造化と検索最適化を担うコアRAG基盤「SAT」の開発を担当。 ■栗原 洸太:AI PaaS 事業『SAT』テックユニットFDE 新卒で画像処理・AI企業に入社しキャリアをスタート。子会社の立ち上げに参画、 VPoEとして事業・組織拡大を推進しながら自社開発と受託開発の両方に従事。 2026年ストックマーク入社。現在はFDEとして「AI-Readyプロジェクト」で 企業の暗黙知を形式知化に挑戦。 --------------------------------------------------- 採用情報・関連リンク --------------------------------------------------- 動画を見てストックマークやFDEのポジションに興味を持っていただけた方は、 ぜひ下記リンクもご覧ください! ◆ FDEポジションの求人詳細・ご応募はこちら https://herp.careers/v1/stockmark/EUc... ◆ ストックマーク 採用サイト(全職種) https://stockmark.co.jp/recruit/ ◆ エンジニアブログ(Tech Blog) https://stockmark-tech.hatenablog.com/ ◆ ストックマークテックX https://x.com/Stockmark_Tech --------------------------------------------------- ストックマーク株式会社について --------------------------------------------------- ストックマーク株式会社は、「価値創造の仕組みを再発明する」をミッションに、 最先端の生成AI技術でエンタープライズ企業の事業創造を支援しています。 日経225企業の約30%、累計300社超への導入実績を持ち、2024年10月には累計88億円となる資金調達を実施しました。 -圧倒的な研究開発力(フルスクラッチLLM/VLM) 1,000億パラメータの日本語特化LLMや、ハルシネーションを極限まで抑止し 「Stockmark-2-100B」、さらに高精度な図表読解を可能にする マルチモーダルAI基盤を独自開発。 ビジネスの現場で“本当に使える”安全な生成AI基盤を提供しています。 -生成AIの社会実装と「手触り感」のあるプロダクト 独自モデルを基盤とした製造業向けAIエージェント「Aconnect」や、 複雑な非構造化データを形式知化する「SAT」を展開。 2026年5月には国内大手16社と「AI-Ready化」プロジェクトを始動するなど、 企業の暗黙知という「答えのない課題」に技術でディープに切り込んでいます。 ・公式サイト:https://stockmark.co.jp/ #ストックマーク #FDE #エンジニア対談 #採用動画 #カスタム開発 #プロダクト開発 #エンジニア採用