【津別町ニュース】なぜ?国鉄愛好家有志がボランティアで鉄路ハウスを修復して3年目突入!その理由とは?(国鉄が作った最後のB寝台車 スハネ16)
津別町公式チャンネル и 道東テレビ
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【津別町ニュース】なぜ?国鉄愛好家有志がボランティアで鉄路ハウスを修復して3年目突入!その理由とは?(国鉄が作った最後のB寝台車 スハネ16)
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2026年5月末。北海道津別町21世紀の森キャンプ場にある、旧国鉄時代の寝台車を利用した「鉄路ハウス(現在は展示のみ(国鉄が作った最後のB寝台車 スハネ16))」を修復する3人の男たちの姿が。これは国鉄愛好家の中村さんが主体となって行われている「津別寝台車保存プロジェクト(津別寝台車保存会)」。
2021年の交渉から始まり、今年で作業開始から3年目を迎えます。自費で九州や関東から津別町に訪れ、これまた自費で塗料や窓枠のゴム、機材なども購入し行う、フルボランティアでの活動です。なぜ彼らは津別町の寝台車を修復しようとしているのでしょうか?そこには昭和から続くロマンが隠されていました。
次回修復作業は2026年10月ごろに行われる予定です。
取材 キロック立川
映像制作 道東テレビ
BGM:津別電機「中年ヤングマン」
サウンドロゴ miyata-company
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