【自分の力で生きるとは】極地探検家・角幡唯介が語る絶望の淵で人間を支えるもの/極限で見えた人生の幸福【極限の漂流118日間】
ダイヤモンド社 THE BOOKS
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【自分の力で生きるとは】極地探検家・角幡唯介が語る絶望の淵で人間を支えるもの/極限で見えた人生の幸福【極限の漂流118日間】
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<本日の1冊>
著:ソフィー・エルムハースト、訳:村井章子『極限の漂流118日間』https://link.amazon/B01fJ5H8x
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<出演者>
角幡唯介(かくはた・ゆうすけ)
探検家・作家。
『空白の五マイル』で開高健ノンフィクション賞・大宅壮一ノンフィクション賞、
『アグルーカの行方』で講談社ノンフィクション賞、『極夜行』で大佛次郎賞などを受賞。
近著に『裸の大地』『地図なき山 日高山脈49日漂泊行』『どうせ死ぬなら北極で』がある。
近年は、グリーンランド最北の村シオラパルクを拠点に、毎年北極圏で犬橇狩猟旅を継続中。
<チャンネル概要>
「ダイヤモンド社 THE BOOKS」はビジネス書を中心に「書籍」に特化した、出版社・ダイヤモンド社の公式チャンネルです。
様々な業界の最前線で活躍する著者が登場し、今日から役立つ、ビジネススキルなどをわかりやすく紹介します。
本棚の書籍を手に取るような感覚で、動画のページをめくってみてください。
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:56 角幡唯介とは何者なのか
02:42 極夜を探検しようと思った経緯
05:35 探検人生で最も「死」に近すいた瞬間
07:35 『極限の漂流118日間』を読んでみて
10:23 印象に残ったエピソード
12:45 118日間の漂流が終わった瞬間
15:24 「夢」「希望」を語る意味
18:19 夫婦で支え合ったからこその生還
20:48 『極限の漂流118日間』によって得られるモノ
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