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【自分の力で生きるとは】極地探検家・角幡唯介が語る絶望の淵で人間を支えるもの/極限で見えた人生の幸福【極限の漂流118日間】

ダイヤモンド社 THE BOOKS

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【自分の力で生きるとは】極地探検家・角幡唯介が語る絶望の淵で人間を支えるもの/極限で見えた人生の幸福【極限の漂流118日間】

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<本日の1冊> 著:ソフィー・エルムハースト、訳:村井章子『極限の漂流118日間』https://link.amazon/B01fJ5H8x ※このリンクはAmazonアソシエイトを利用しています。 <チャンネル登録&高評価をお願いします>    / @diamondthebooks   <おすすめ動画はこちら>    • 【越川慎司×坂井風太】なぜ若手は出世したがらないのか/仕事の楽しさを奪う存在/組織を...      • 【その人を出世させて大丈夫?】AⅠ時代に「業務遂行能力」だけで評価してはいけない理由...      • 【頭のいい人が話す前に考えていること】話すより大切な「聞く力」の鍛え方/会議は否定さ...      • 【ベストセラーに学ぶ対話力】部下にナメられる上司とは/「褒める」と「おだてる」の違い...      • 【山口周×田中渓】お金と肩書きは人生を豊かにしてくれる?田中渓が直面した“中年の危機...      • 【越川慎司】無能な上司の悪癖とは/リーダーは自慢せず、弱みを晒せ/部下への最悪な声か...      • 【三宅香帆と言語化】何度説明しても、話が伝わらない人がいる理由/話が破綻している人の...      • 【三宅香帆×安達裕哉】三宅香帆の読書ノートを公開/信頼を勝ち取る「すごい言語化」/”...   <出演者> 角幡唯介(かくはた・ゆうすけ) 探検家・作家。 『空白の五マイル』で開高健ノンフィクション賞・大宅壮一ノンフィクション賞、 『アグルーカの行方』で講談社ノンフィクション賞、『極夜行』で大佛次郎賞などを受賞。 近著に『裸の大地』『地図なき山 日高山脈49日漂泊行』『どうせ死ぬなら北極で』がある。 近年は、グリーンランド最北の村シオラパルクを拠点に、毎年北極圏で犬橇狩猟旅を継続中。 <チャンネル概要> 「ダイヤモンド社 THE BOOKS」はビジネス書を中心に「書籍」に特化した、出版社・ダイヤモンド社の公式チャンネルです。 様々な業界の最前線で活躍する著者が登場し、今日から役立つ、ビジネススキルなどをわかりやすく紹介します。 本棚の書籍を手に取るような感覚で、動画のページをめくってみてください。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:56 角幡唯介とは何者なのか 02:42 極夜を探検しようと思った経緯 05:35 探検人生で最も「死」に近すいた瞬間 07:35 『極限の漂流118日間』を読んでみて 10:23 印象に残ったエピソード 12:45 118日間の漂流が終わった瞬間 15:24 「夢」「希望」を語る意味 18:19 夫婦で支え合ったからこその生還 20:48 『極限の漂流118日間』によって得られるモノ #ダイヤモンド社 #角幡唯介 #探検家 #ノンフィクション #極限の漂流118日間 #北極 #極夜行 #生き方 #幸福 #ビジネス #働き方 #キャリア #自己啓発 #コミュニケーション #人間関係 #仕事術 #マネジメント #中間管理職 #出世 #言語化 #アウトドア #冒険 #登山