銀行から2億円超。65回の不正はなぜ見抜かれなかったのか 足利銀行事件【ゆっくり解説】
ゆっくり事件解説
0:00 / 0:00
銀行から2億円超。65回の不正はなぜ見抜かれなかったのか 足利銀行事件【ゆっくり解説】
4 085 просмотров · 12 дней назад
ゆっくり事件解説
10 подписчиков
4 085 просмотров · 12 дней назад
銀行からだまし取られた金額は、2億1,236万円。架空の融資は前後65回に及びました。
1975年に発覚した足利銀行事件を、女性行員と男の関係、不正の仕組み、発覚から判決までたどります。
なぜ金を渡し続けたのか。そして、銀行はなぜ途中で不正を見抜けなかったのか。
当時の報道や警察白書、銀行史などをもとに、記録された事実と制作者の考察を分けて解説します。
▼この動画で扱うこと
・手形や伝票を使った架空貸付の仕組み
・女性行員から男への金銭授受
・不正の発覚、男の逃走と逮捕
・二人への判決と銀行の対応
・事件後の時期に整備された指導・検査制度
・電子化によって変わった確認の仕組み
※動画・サムネイルには再現イメージを含みます。
※銀行の被害総額と、男に渡った金額の合計は区別しています。
感想や取り上げてほしい事件があれば、コメントで教えてください。
#足利銀行事件 #ゆっくり解説 #昭和の事件 #横領事件 #事件解説