五木の子守唄【熊本県民謡】がんばれ熊本!歌詞&現代語訳つき
樹里のみんなで歌おうチャンネル【子どもから大人まで楽しめる歌】
0:00 / 0:00
五木の子守唄【熊本県民謡】がんばれ熊本!歌詞&現代語訳つき
5 143 просмотра · 4 недели назад
樹里のみんなで歌おうチャンネル【子どもから大人まで楽しめる歌】
2,38 тыс. подписчиков
5 143 просмотра · 4 недели назад
10年前、八代亜紀さんが故郷である熊本の被災地を訪れて歌われたこの曲を歌わせてもらいました。
熊本県球磨郡五木村に伝わる子守唄。
故郷を離れ、住み込みで子守の奉公をする「守り子」の悲哀をうたったいわゆる「守子唄」です。
守り子唄とは、子守をする少女が自分の不幸な境遇などを歌詞に織り込んで子供に唄って聴かせ、自らを慰めるために歌った歌のこと。かつて子守の少女たちは、家が貧しいために、「口減らし」のために、預けられることが多かったとのこと。(Wikipediaによる)
正調とお座敷唄とがあり、第2次大戦後レコードに吹き込まれて流行したのはお座敷唄の方と言われています。歌詞もいくつかのパターンがありますが、今回はお座敷唄の広く知られているものを歌いました。
(お座敷唄は戦後に古関裕而氏が採譜したものだそうです)
動画の背景に使っている子守像は、熊本県球磨郡五木村の道の駅「 子守唄の里五木」にあるものです。
熊本は毎日まだまだ猛暑ですが、頑張って欲しいです。
応援しています。
#五木の子守唄
#がんばれ熊本
#熊本民謡