AKIRAで漫画の歴史を二分した天才が、完結後30年ペンを置いた理由
ボイくま
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AKIRAで漫画の歴史を二分した天才が、完結後30年ペンを置いた理由
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10話で終わるつもりだった連載が8年2000ページの大作になり、
完結後30年、その作者はほぼ漫画を描いていません。
漫画の歴史には「大友以前」と「大友以後」という言葉があります。
手塚治虫以来の転換点とされる大友克洋が、
なぜAKIRAを完結させた後に漫画から離れていったのか。
その答えは、作品の中身そのものに刻まれていました。
▼ この動画で分かること
・「大友以前/大友以後」とは具体的に何が変わったのか
・10話で終わるはずだったAKIRAが8年続いた理由
・連載中に自ら監督したアニメ映画が与えた影響
・完結後30年ペンを置いた本当の理由
・AKIRAが電子書籍で読めない理由
▼ 取り上げた作品
AKIRA 大友克洋(週刊ヤングマガジン連載 1982-1990 / 全6巻)
※電子書籍未配信(作者の意向)
▼ チャンネルについて
ボイくまは、あの頃夢中で読んだ漫画の「知られざる裏側」を深掘りするチャンネルです。
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