リズムに乗れる!16ビート伴奏の作り方
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リズムに乗れる!16ビート伴奏の作り方
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🎹「16ビートの曲を弾いているのに、なんだかノリが出ない…」
そんな悩みはありませんか?
コードは合っているのに、演奏が平坦に聞こえてしまう原因は、16分音符そのものではなくリズムの感じ方にあります。
今回は、ピアノ弾き語りで使える「16分伴奏」の作り方を、実演を交えながら分かりやすく解説します。
この動画の背骨はひとつ——
16ビートは"細かく弾く"ことではなく、グルーヴを感じながら弾くこと。
リズム譜の読み方から、右手・左手の役割、歌との合わせ方まで、一つずつ段階的に練習していきます。
🧠 こんな方におすすめ!
・16ビートの伴奏が苦手な方
・演奏がリズムに乗らず悩んでいる方
・ピアノ弾き語りをもっとカッコよくしたい方
・グルーヴ感のある伴奏を身につけたい方
・リズム感をレベルアップしたい方
・初心者から中級者へステップアップしたい方
🎼 この動画で学べること
✔ 16ビート伴奏の考え方
✔ リズム譜の読み方
✔ 右手・左手を分けて練習する方法
✔ 歌と合わせても崩れないリズムの作り方
✔ グルーヴを感じる練習方法
✔ 弾き語りへ応用するコツ
🎹 動画で行う練習
まずは16分音符のリズムを書き出し、
・リズムだけ
・右手だけ
・左手だけ
・両手
・歌を合わせる
という順番で少しずつ組み立てていきます。
一気に全部弾こうとするのではなく、段階的に積み上げることで自然と身体にリズムが入っていきます。
🎯 ポイント
16ビートは速く弾くことが目的ではありません。
「1 e & a」の流れを身体で感じられるようになると、自然とノリが生まれます。
リズムが安定すると、歌も合わせやすくなり、演奏全体の完成度が一気に上がります。
まずはテンポを落として、身体でグルーヴを感じるところから始めてみてください。
【目次】
00:00 オープニング
(動画のタイムスタンプをここに追加)
🎹 リズムは知識ではなく"体感"です。
16ビートを身体で感じられるようになると、ファンク・ポップス・R&Bなど、多くの楽曲で自然にノリのある伴奏が弾けるようになります。
ぜひ一緒にグルーヴ感のある弾き語りを身につけていきましょう!
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http://piano.hikikatari.com/
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👤 講師プロフィール
廣嶋茂樹(ひろしま しげき)
・指導歴20年以上
・生徒指導1000人以上
・YouTube動画3,400本以上
・登録者7.6万人以上・総再生回数1,700万回以上
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