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2026年にエンジニアの評価制度をどう考えるか #EMFM Lesson.19

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2026年にエンジニアの評価制度をどう考えるか #EMFM Lesson.19

147 просмотров · 4 дня назад
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自己評価はどんどん甘くなるのに、成果の手応えは変わらない——そんな感覚、ありませんか。 今回はゲストなしの特別回。佐藤さんが持ち込んだ「2026年、エンジニアの評価制度をどう考えるか」というテーマについて、本音をぶつけ合いました。 個人評価とマネージャー評価のギャップから見えてきた「評価のインフレ」。AIで目標が簡単に達成できるようになったことと、目標とノルマを混同する組織文化(ソ連崩壊の逸話も交えて) ジュニア・ミドル・シニアそれぞれに何を求めるか。企画力・アーキテクト・QAといった越境スキルと、エンジニアリング単体では評価されにくくなっていく時代 目標管理よりキャリアラダーで人は評価されている、というマーケットの現実。渡す仕事の難易度をアップデートできていないマネジメント側の課題 発起人力・主体性・PO的に旗を立てる力をどう育てるか。裁量とストレッチな仕事を量産する組織的な仕組み --- Engineering ManagerによるEngineering ManagerのためのPodcast、EM.FM。 【メインパーソナリティ】 ■ひろき(@hiroki_daichi) 株式会社レクター代表取締役。一般社団法人日本CTO協会理事。主著に『エンジニアリング組織論への招待』 ■ゆのん(@yunon_phys) カケハシの CTO。人や組織の行動原理を考察しながら、組織をより良い方向に導く方法を常に考えている。ブログ"Unknown Error" https://yunon-phys.hatenadiary.com/ ■さとう(@ma3tk) 東京大学 情報理工学系研究科 創造情報学専攻卒業後、グリーに入社し、フルスタックエンジニアとして勤務する。2016年6月にファインディ立上げに伴い取締役CTO就任。 #エンジニアリング #マネジメント #CTO