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【チェロも弾いてみた】ヴィヴァルディ「四季」より「冬」第2楽章 Vivaldi - Concerto in F minor, RV. 297 Winter, 2nd Mov.

Yuru バイオリン一念発起

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【チェロも弾いてみた】ヴィヴァルディ「四季」より「冬」第2楽章 Vivaldi - Concerto in F minor, RV. 297 Winter, 2nd Mov.

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Yuru バイオリン一念発起
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5年前、チェロを弾いてみたくて、ヤフーオークションでジャンク品を買ってしまいました。 修理すれば使えるのではないかと、甘くみていて、楽器店に持ち込んだところ、表板を開けないと修理は難しく、修理に最低でも10万以上かかることがわかりました。ただ、持ち歩いているうちに楽器に愛着がわいてきて、粗大ごみにするのはかわいそうに思えてきました。そこで、ダメもとでDIYをしてみました。 決して勧められることではありませんが、検索で基礎知識を得てから、エンドピンをさす周辺の板の剥がれを膠(にかわ)で接着し、そこを固定するのに表板をどうしても持ち上げる必要がありました。そのあと表板を接着し、どうにか音を出すことが出来ました。 その後、ヴァイオリンの練習の方が楽しくなり、チェロは5年間放置されたままになっていました。 演奏は、入門書を少し見ただけですべて自己流(大きなヴァイオリンという考え)なので、決して参考にしないでください。 「四季」(イタリア語: Le quattro stagioni、英語: The Four Seasons)は、アントニオ・ヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲集『和声と創意の試み』作品8におさめられている12曲のうち、 第1から第4曲の「春」「夏」「秋」「冬」の総称です。 「冬」は、協奏曲第4番へ短調、RV293で、2楽章は、「炉辺の暖かさ」がテーマです。 中央 Violin Solo  右上 ViolinⅠ (ピチカート) 右下 ViolinⅡ (ピチカート) 左上 Viola Part(楽譜を見たところ、ヴァイオリンでも弾ける音域だったのでヴァイオリンで弾いてみました。𝄡(アルト記号)で書かれたビオラの楽譜を読むのに苦労しました。動画ソフトのイコライザーで高音域の音量を下げ、低音域の音量を上げました。) それぞれPiano Accompaniment さんの伴奏に合わせて演奏し、動画編集ソフトで合成しました。    • Vivaldi - Winter,  2nd Mov (piano accompan...   今回はチェロのパートもあるので、弦楽だけの音にするか迷いましたが、 Piano Accompaniment  さんの、piano演奏も小さい音量で使用させていただきました。 冬1楽章    • 【ヴィヴァルディ「四季」より「冬」第1楽章】Vivaldi - Concerto i...   #一人7役 #チェロを弾いてみた #ヴィヴァルディ #冬2楽章 #四季