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Firefoxはなぜ生まれ、なぜ小さくなったのか【Netscapeの灰からQuantumまで】

からさから

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Firefoxはなぜ生まれ、なぜ小さくなったのか【Netscapeの灰からQuantumまで】

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からさから
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Firefoxの最初の名前は、Firefoxではありませんでした。 Netscapeがソースコードを手放した1998年から、Phoenix、Firebird、Firefox 1.0、Chromeとの競争、Quantum、そして検索収入をめぐる2020年代まで。雨晴はうと春日部つむぎが、Firefoxの二十年あまりをたどります。 【チャプター】 0:00 オープニング 1:00 第一次ブラウザ戦争 1:48 1998年、ソースコードを手放す 3:02 全部書き直すという賭け 4:28 重すぎるMozillaと、Phoenix 5:48 名前をめぐる迷走 6:51 AOLの撤退とMozilla Foundation 7:28 Firefox 1.0、広告ではなく人が広めた 8:55 全盛期 9:43 Chromeの登場 11:01 模索と、Quantum 12:49 2020年代のFirefox 14:53 まとめ 【動画中の数字について】 利用率はStatCounterの集計です(2009年11月に32.21%、2011年11月にChrome 25.69%/Firefox 25.23%)。 2026年7月の「パソコン向け約6.3%」「世界全体約3.3%」は、集計元と対象が異なる数字を並べています。 2011年の「売上約1億6300万ドル、約85%がGoogleとの契約」はMozillaの報告に基づく数字です。 【クレジット】 VOICEVOX:雨晴はう/春日部つむぎ 立ち絵:坂本アヒル BGM:『ほのぼのワルツ【リコーダー】』 エクシエ/ニコニ・コモンズ nc116360 図解:本動画のために制作(Firefox、Netscape、Chromeなどの商標ロゴは使用していません) #Firefox #Mozilla #ブラウザの歴史 #Netscape #Chrome