個性が違いすぎ!?人気E-MTB 5車種を山で乗り比べて分かった、数値よりも大切な『設計思想の違い』の話|TREK RAIL 5 GEN3 の真価とは?
KEN-DA-MTBer
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個性が違いすぎ!?人気E-MTB 5車種を山で乗り比べて分かった、数値よりも大切な『設計思想の違い』の話|TREK RAIL 5 GEN3 の真価とは?
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人気E-MTB5車種を一挙乗り比べ!スペック表の最大トルク数値だけでは分からない、実走での「設計思想の違い」を徹底検証します。
105Nmを誇るRocky MountainのDyname 4.0や、軽量なLevo SL、そして私・KEN-DA-MTBERの相棒であるTREK RAIL 5 GEN3。日本の法規制(時速10km〜24kmでのアシスト低減)に沿ったリーガルモデルと本国仕様のまま輸入されたUSモデル、各社のモーター特性が日本のトレイルという共通舞台でどう走りに影響するのか?
「数値上は最強なのに、なぜかパワー不足に感じる…」「数値は控えめなのに、グイグイ登る!」 そんな現場でしか分からない驚きの真実が見えてきました。
特にBosch Performance Line CXを搭載したRAIL 5は、グループライドや追い撮りでのパフォーマンスやいかに!一人のライダーとして感じた「本音のインプレッション」をお届けします。
あなたのバイク選びの常識が変わるかもしれません。ぜひ最後までご覧ください!
制作協力:TREK JAPAN様、一条アルチメイトファクトリー様、Yuris(Formosaオメガフローバルブ)様、インターテック(RIDEWRAP)様
◆RAIL 5 をご提供くださった一条アルチメイトファクトリー京都 様
HP: https://www.1jyo.com/shop/kyoto
関西に6店舗展開する、TREK最大手のスポーツ自転車専門店です。
◆KEN-DA-MTBERが乗るTREK RAIL 5 GEN 3の詳細情報はこちら
https://www.trekbikes.com/jp/ja_JP/p/...
◆チャプター(目次)
00:00 ついにエコモード解禁!E-MTBモードの圧倒的パワーに驚愕
02:10 ライドを一緒にするメンバー紹介
04:34 納車1週間でライド仲間を初追い撮り
08:29 ライバル車種乗り比べ (1):Rocky Mountain Powerpkay A50
11:36 ライバル車種乗り比べ (2):Specialized LEVO SL COMP ALLOY
15:23 ライバル車種乗り比べ (3):TREK RAIL 9.7 GEN 4
17:40 ライバル車種乗り比べ (4):TRANSITION Repeater PT
19:57 5車種を乗り比べて分かったRAIL 5 GEN 3の真価