【2026沖縄大会準々決勝】沖縄尚学高校 vs 糸満高校|新垣有絃&久高大瑚の継投で接戦制す
Hapi-Oki_LIFE
0:00 / 0:00
【2026沖縄大会準々決勝】沖縄尚学高校 vs 糸満高校|新垣有絃&久高大瑚の継投で接戦制す
2 986 просмотров · 2 месяца назад
Hapi-Oki_LIFE
1,1 тыс. подписчиков
2 986 просмотров · 2 месяца назад
2026全国高等学校野球選手権沖縄大会準々決勝 沖縄尚学高校 vs 糸満高校 2026.07.12
試合前のウォーミングアップやシートノック、選手たちの表情、スタンドの応援、そして試合の流れをVlog形式でお届けします。
沖縄尚学は先発・新垣有絃投手(背番号1)が8回2失点の粘りの投球。接戦の中で試合を作り、チームを勝利へ導きました。
9回には前回登板で7回無失点の好投を見せた久高大瑚投手(背番号11)がマウンドへ。球場がどよめく149km/hのストレートを計測し、最後は三人でピシャリと締めくくりました。
打線では4番DH・末吉良丞選手がヒットを放つ場面も。
一方の糸満高校も粘り強く戦い、応援団の熱い声援とともに最後まで沖縄尚学を苦しめました。
両校の全力プレーと高校野球ならではの熱気を、ぜひ最後までご覧ください。
#高校野球
#沖縄高校野球
#沖縄尚学
#糸満高校
#新垣有絃
#久高大瑚
#末吉良丞
#甲子園
#沖縄大会