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【MBTI】INTPが他人とぶつかる4つの場面|原因は「Ti」ひとつだけ

ずんだもんのMBTI処方箋

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【MBTI】INTPが他人とぶつかる4つの場面|原因は「Ti」ひとつだけ

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ずんだもんのMBTI処方箋
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「で、結論は?」と言われて、固まったことはありませんか。 頭が悪いわけじゃない。要領が悪いわけでもない。 INTPの思考は、みんなと向きが逆なだけです。 この動画では、INTPが職場でぶつかる4つの場面を追いかけます。 相手は毎回ちがう人。でも、ぶつかっている原因はぜんぶ同じ「ひとつ」でした。 ▼4つの場面と、ぶつかる相手 場面1 「で、結論は?」 ── ESTJ(幹部) 場面2 「なんで報告しないの?」 ── ISTJ(管理者) 場面3 「三行でまとめて」 ── ENTJ(指揮官) 場面4 「そこは決めて進もう」 ── INTJ(建築家) ▼この動画でいちばん伝えたいこと 「頑固」「柔軟」「優柔不断」—— 矛盾しているように見える3つは、ぜんぶ同じ1個から出ています。 ・自分の中で筋が通っている限り、誰にも譲らない(頑固) ・その筋が崩れたら、誰よりも速く前言撤回する(柔軟) ・筋を立てる材料がない問題は、永遠に決まらない(優柔不断) 遅いんじゃありません。 みんなが答え合わせに使う正解を、あなただけ、自分で組み直しているだけです。 ▼チャプター 0:00 金曜の夕方、会議室 0:58 ① 種明かし ── 心の働きは4種類しかない 2:49 ② 場面1「で、結論は?」(ESTJ) 4:08 ② 場面2「なんで報告しないの?」(ISTJ) 5:27 ② 場面3「三行でまとめて」(ENTJ) 6:50 ② 場面4「そこは決めて進もう」(INTJ) 8:05 ③ 頑固・柔軟・優柔不断は、同じひとつから出ている 9:39 ④ 壊れてない。外じゃなくて、内を向いてるだけ ▼この動画で扱っている考え方について カール・ユング『心理学的類型』(1921) をもとにしています。 ユングが記したのは「四つの働き(思考・感情・直観・感覚)」と「二つの向き(内向・外向)」まで。 ※機能を①〜④の順に並べる考え方、および16タイプという体系は、  ユング本人ではなく後年の整理です(ブリッグス/マイヤーズ親子、ハロルド・グラント、ジョン・ビービーら)。  動画内でもその線引きにふれています。 ▼コメントで教えてね あなたの話を、最後まで待ってくれた人はいましたか。 ※この動画は性格類型のエンタメです。個人の診断・断定を目的としたものではありません。 #MBTI #INTP #論理学者 #心理機能 #性格診断 #ずんだもん #MBTIあるある #INTPあるある #内向型 #16personalities